それはこの間の日曜日、とある事件が二つ起きました。

一つは次男のKeiが交通事故に遭い掛けた事。

一つは三男のTestuが僕を1対1で抜いたこと。


どちらもショック叫びでしたが、

ウレシイクラッカーショックは三男のTestuが僕を抜いたことです。


去年の11月頃からでしょうか、次男と三男に相手と向き合って仕掛けることの指導を始めました。

(指導といっても親子3人でのサッカーですが・・・・)


最初は直ぐに背中を相手に向けて取られない様にする1対1が目立ちましたが、今年に入り、漸く前を向いて相手を抜きに掛かることができるようになりました。


暫くぶりに遊んで1対1に持ち込んだところ、あっという間に抜かれました。


焼きが回った・・・・・・僕ドクロ Testuはガッツポーズチョキ


我が家は子供が多いので、長男のYuが空いている時は3人。駄目なときは2人。

殆ど毎日兄弟で1対1の練習をしていたそうです。


毎日の練習は大切なんだと改めて感じました。 o(〃^▽^〃)o




と・・・・・忘れていました、ウレシクナイ爆弾ショック


ウレシイクラッカーショックの直後にきたので、心筋梗塞ものでした(*_*)


話すと長いので割愛しますが、飛び出した瞬間に車とぶつかりそうになって慌てて転びながら反転し、事なきを得たそうです。(現場に居ないので長女の話から) ゴルァヽ(`Д´)ノ


幸運だったのはスピードが出ていなかったから(だそう)です。

僕の監督責任は責められるべきですが、口酸っぱく言っても直ぐに忘れるんですね、子供は。


その場に行ったとき、運転していたお婆ちゃんはショックのあまり、しょぼんでいました。お婆ちゃんごめんなさい。


今度からは絶対に目を離さないと心に誓いましたです。ハイ


先週土曜日、とある大会に息子が所属するチームが参加しました。

息子が出場する試合の合間合間に色んなチームの試合を観戦し、あることに気がつきました。


背が大きい子やガタイが大きい子って動作が緩慢に見える・・・・・ドクロ


ある試合を観戦中、ふと背の大きい(150cmくらいかなぁ・・・)子を発見、観察が始まりました。

随分、やる気のない奴だなぁ~と見ていましたが、これがどうしてどうして。

スルスルスルとドリブルで4人くらい抜いて豪快な一発を決めてくれました。クラッカー

チーム自体が1年生との混合チームだったようなので、敗退してしまいましたが、

別なチームでどうなのか見て見たい人材ではありました。


息子の場合、顔が丸いのと背が割りにデカイのとちょっと出たお腹のせいでしょうか、

物凄く緩慢に見えてしょうがなく、パンチ!、もっと走れ、もっと走れといい続けてきました。

でも、他の子のプレーを見て、なんとなく気付きました。誤解だったかもしれない・・・・叫び

謝ります。ユウ君ごめんなさい ガーン 。父ももっと勉強します。

(でも、そのお腹は減らそうね、父も頑張りますにひひ


片や、小さい子はチョコマカ・チョコマカとネズミみたいに動きが激しいですが、11人制のグランドで

直線的なドリブルをするとスピードがあまり感じられませんでした。身長差や体格差で結構見える印象が変わるんですね。勉強になりました。


ひょっとして、日本人がW杯で活躍できるようにするためには、こうした特性を磨くことが大切なのかもしれませんね。音譜


何を書くか・・・

ウッ!緊張のあまり、手が、頭が働かない・・・(肉体派はいつものこと~)

何を書いていくか決まっていませんが、皆さん、宜しくお願い致します。