こんにちわ。
昨日の中京記念では【トヨタ】からの車項目で
シャ(車)ドウゲイト、ホッコーパドゥシャ(車)を取り上げるも
タスカー(車)タソルテを見落としてしまい
3連複58万、3連単250万という高配当を取り逃がしてしまいました。
だめですねぇ・・。
今日は頑張ります!
今週の名勝負・名場面はラインクラフトVSデアリングハート。
G-Filesはメジロランバダです。
2004年に行われた阪神ジュベナイルF。
当時の1番人気だったラインクラフトは3着に破れていました。
一方のデアリングハート。
この馬は阪神ジュベナイルFでは11番人気でしたが5着に入線。
対象であるフィリーズレビューでは阪神ジュベナイルの入線順に決まりました。
そういう意味では昨年の2着馬であるアニメイトバイオが再び2着入線も頷けます。
本日のフィリーズレビューでは4着馬であるラナンキュラスが出走します。
チューリップ賞では1着馬アパパネが破れるものの2着は確保していますから
この方式もイケるかな?^^
G-Filesのメジロランバダ
タイトルは【幸運の前髪をつかめ!】
この【幸運の前髪をつかめ】という言葉は【幸運の女神の前髪を掴め】というものからでしょう。
これはチャンスは後ろからでは掴めないという意味です。
【フォルトゥナ】ローマ神話の運命の神・・Fortuneの語源とされています。
【テュケー】ギリシャ神話の神
フォルトゥナ
運命を操るための舵を携えており、運命が定まらないことを象徴する不安定な球体に乗り、
幸運の逃げやすさを象徴する羽根の生えた靴を履き、
幸福が満ちることのないことを象徴する底の抜けた壺を持っている。
また、チャンスは後からでは掴めないということを表しているために、
フォルトゥナには後ろ髪がなく前髪しかないとされているが、
最近ではすべての髪を前で束ねているイメージに変わっている。
タロットの【運命の輪】はフォルトゥナがモデルとされています。(wikipediaより引用)
中山牝馬S
女神の馬名を持つ馬がいますね。
1枠 2番ウエスタンビーナス。
前髪を掴むわけですからこの馬の前に居なくてはいけませんよね?
ならば1枠 1番チェレブレタがその対象のはずです。
自分で前髪を掴んじゃうかもしれませんがwwwww
次にタロットの運命の輪
数字で表すと【10】です。
5枠10番ウェディングフジコ
この馬自身がフォルトゥナならば、前髪を掴むのはこの馬より若いゼッケンのはずです。
もちろん自分で前髪をつk(略
1頭前のマイネレーツェルが【10】番人気で面白そうですが
その隣の【福】の4枠 8番ジェルミナル福永祐一も良さそうです。
フィリーズレビュー
こちらには馬の女神が出走しています。
6枠12番エリモエポナ
やはり前髪を掴むわけで、11番ニシノモレッタが有力でしょうか。
その前の枠というタロットの10番ケイアイデイジーには【幸】が馬に乗っています。
もちろん自分で前髪を(略
チャンスを掴むという意味で言えば、笠松から参戦のラブミーチャンもその対象です。
地方競馬界の夢と期待を背に出走してくるわけですから。
さてもうひとついまだに分からない項目。
G-Filesの文中には3人の人名が記載されています。
蛯名正義、横山典弘、池江泰郎。
蛯名と横山は中山牝馬最多の3勝、池江は調教師で最多の3勝なんですが
本日の配置です。
中山牝馬S
1枠 1番チェレブリタ 【蛯名正義】
フィリーズレビュー
1枠 2番ロジフェローズ【横山典弘】
2枠 3番レディアルバローザ【池江泰郎】
綺麗に1番、2番、3番と並んでいるんですよ。
これが最大のキーワードだと感じているんですが
未だにわからない><
時間ぎりぎりまで考えることにします。