1週間のご無沙汰です。


しかし今年の春G1成績の不甲斐なさには自分の事ながら

情けなくなってきます。

残りを全てGETするがごとく、頑張ってみようと思います。


まず最初に南関競馬の東京プリンセス賞とJRAのオークスのコラボ項目。


去年も同様にコラボがありましたが、結果はというと・・。


2009東京プリンセス賞

優勝3枠 5番ネフェルメモリー 1番人気

2着2枠 4番モエレエターナル 2番人気

3着8枠16番ツクシヒメ      5番人気


2009オークス

優勝4枠 7番ブエナビスタ    1番人気

2着2枠 3番レッドデザイア    2番人気

3着7枠14番ジェルミナル     4番人気

というものでした。


【コラボ】という性質上、両レースに共通点がないか?

それは両レースともに1・2番人気で決着したという共通性。

そして優勝馬こそ、2歳女王(東京2歳優駿・阪神JF)→桜花賞→オークス優勝という

全く同じ競争成績を残してきた両馬でした。


では今年は?


2010東京プリンセス賞

優勝3枠 6番トーセンウィッチ    6番人気

2着6枠11番ショウリダバンザイ   1番人気

3着2枠 4番スターオブジュリア   5番人気

という結果でした。


トーセンウィッチ

父キングカメハメハ

母フサイチフェスタ

生産 エスティーファーム

川島正一厩舎 張田京騎手


この馬と同一性を求めるなら、南関版チューリップ賞と南関版桜花賞の結果ではないか?

当馬は両レースともに【3着】という成績を残しています。

ではJRA版の両レースは??

チューリップ賞3着 エーシンリターンズ

桜花賞3着      エーシンリターンズ


決まっちゃいましたwwwwwwww


現時点での◎7枠15番エーシンリターンズ 9番人気です!


今週の名勝負・名場面は

イーグルカフェVSトーヨーデヘア


G-Filesはタイキフォーチュンです。

ということで東京最終はタイキフォーチュンメモリアルですね。


上記の3頭に共通する項目といえばマル外というもの。

NHKマイルCが設立された当初は「クラシック世代の外国産馬にも目標を」

というものでした。

タイキフォーチュンの優勝した第1回NHKマイルCでは出走馬18頭中

14頭が外国産馬(マル外)というもので、「マル外ダービー」と

呼ばれていたのも頷けます。


該当馬と思われる2頭(イーグル、タイキ)のNHKマイルCまでの

戦績を振り返ってみると、今回のNHKマイルCとの共通性が見えてきます。


イーグルカフェ

NHKマイルCの前走はニュージーランドT。

4枠 7番イーグルカフェ・・・・4番人気 7着。

この条件を満たしているのが1頭。


2010年ニュージーランドT

8枠15番コスモセンサー・・・・・4番人気  7着

イーグルカフェと同じく【4番人気で7着】という共通性を持っています。


タイキフォーチュン

NHKマイルCの前走は毎日杯。

3枠 6番タイキフォーチュン・・・3番人気 1着

こちらも1頭、共通性を持つ馬がいます。


2010年毎日杯

4枠 4番ダノンシャンティ・・・・・・3番人気 1着


この2頭がイーグルカフェとタイキフォーチュンを表現する可能性があります。

しかし、引っかかるのが毎日杯です。

このレースで競争中止となった馬がおります。

1枠 1番ザタイキ 武豊 藤原英昭 大樹ファーム


この弔いレースになる事も考えられますから

【ゼッケン1】のダイワバーバリアンはいずれにしてもおさえなければならないかもです。


もう一つの解釈。

こちらは出馬表などが発表される前から考えていたこと。

イーグルカフェとトーヨーデヘア。

イーグル=ゴルフと読み替えると、トーヨーは東洋水産レディースカップとなります^^

現在、同名の大会は存在して居らず、ある特別協賛名として存続しています。


明治チョコレートカップ


はい、そうですね。

この協賛名からある馬が連想されることでしょう^^


ガルボ・・・・・・・・・・・・・・明治製菓の商品

これは面白い発見でしたが、もう一頭同じ明治製菓の商品が隠されていました。


エイシンアポロン・・・・・・アポロチョコも明治製菓の商品です。


このエイシンアポロンをあと押しする出来事が【ギリシャ問題】。

そう、アポロンといえばギリシャ神話で登場する太陽神の名前です。

(本来は太陽神ではなく予言と牧畜、音楽、弓矢の神とされています)


仮に今週が【ギリシャ神話】からのアポロンの優勝を示唆するものであれば

前日のレースで予告があったはずです。

そういう意味で土曜日のプリンシパルSのバシレウスに▲をつけました。

バシレウスとはギリシャ語ですからね・・・。

馬券は◎ルーラーシップが優勝するも○ダイワファルコンが馬群に沈み

痛恨の1、3着という結果でした><

まぁこれが私のパターンですから仕方ないんですが^^;


で、

そのエイシンアポロンですが出走中、唯一のマル外馬です。

となれば・・・

◎エイシンアポロンになりますね?^^


こんにちわ。

久しぶりのサイン解読です^^;


どうも今年は調子が上がらなくて悩んでいます。

ラッキーパンチではなく、狙いすましたフィニッシュブローを

かましたいですね^^


さて今週の名勝負・名場面は

ライスシャワーVSステージチャンプ

この2頭にはある共通項目があります。


ライスシャワーといえば1995年の宝塚記念ですね・・

3コーナー付近での骨折から予後不良という悲しい出来事がありました。


一方のステージチャンプは1997年の天皇賞(春)を最後にターフを去っています。


この2頭が【最後に背負ったゼッケン】は偶然にも【16番】でした。


この共通項目をまず重視してみたいと思います。


次にG-Filesですが、こちらはディープインパクトです。

該当レースでのゼッケンは【7番】でした。


4枠 7番ディープインパクト 武豊 池江泰郎 金子真人

この組み合わせを再現している馬が1頭おりますね。


2枠 3番フォゲッタブル 内田博幸 【池江泰郎】 【金子真人】

このゼッケン3番こそが前記のライスシャワーが優勝した1995年の

天皇賞(春)の優勝ゼッケンなのです。


ディープインパクトといえば14戦12勝という輝かしい記録を持っています。

敗戦はラインクラフトに負けた2005年有馬記念 ゼッケン6番

凱旋門賞での3位入線からの失格 ゼッケン1番


この2つのゼッケンが飛び出てもおかしくないような気がします。


候補に挙がったゼッケンは・・

 1番・・・・・・ディープの失格ゼッケン

 3番・・・・・・ディープと同馬主、ライスシャワーの優勝ゼッケン

 6番・・・・・・ディープの国内敗戦ゼッケン

 7番・・・・・・ディープの優勝ゼッケン

16番・・・・・・ライス、ステージの最後のゼッケン


このゼッケンを今回の天皇賞(春)にあわせてみます。

 1番・・・・・・カネトシソレイユ

 3番・・・・・・フォゲッタブル(金子馬主)

 6番・・・・・・トウカイトリック(ディープ優勝時のレースに唯一出走)

 7番・・・・・・ナムラクレセント

16番・・・・・・マイネルキッツ


ちなみに・・ディープインパクトが三冠を達成したゼッケンは

皐月賞・・・・・14番

東京優駿・・・ 5番

菊花賞・・・・・ 7番です。

遊びで5-7-14という三連複を買っておこうと思います。


やってまいりました!2010年桜花賞!


名勝負・名場面はオグリローマンVSツィンクルブライド。

両馬ともに芦毛です。

オグリローマンといえば笠松の怪物オグリキャップの妹ですね。

その笠松からやってきたラブミーチャン。

本番には出れませんでしたが、オークスを目指すようです。

そのラブミーチャンが出走する予定だった第56回桜花賞(浦和)。

しかし出走取り消しというもの。

6枠 6番ラブミーチャン

代替で6番、6枠、または元笠松ということで安勝が来るかも知れませんね。


今回の出走馬の中では唯一の芦毛である7枠15番サウンドバリアー。

ほどほどの穴馬ですね・・・(現在12番人気)

まずはこの馬に1ポイント。


G-Filesはキョウエイマーチ。

桜花賞の優勝時のゼッケンは8枠18番。

文中では最後の仔であるインペリアルマーチに触れています。


インペリアルマーチ

新馬戦   1枠 1番 岩田 優勝

きさらぎ賞 4枠 4番 岩田 4着

1枠、4枠、1番、4番、岩田をマークすることにします。


さて今年のJRAのTVCM。

実は職場の同僚から「今年の桜花賞はレジネッタが勝った年に似ている」と

いわれたことがあります。

その年のオークスの際にTRFがゲストだったらしいのですが

T=トールポピー

R=レジネッタ

F=エフティマイア

という3連単44万馬券を演出した年でもあります。


で、今年の高松宮~桜花賞のTVCMに話を戻します。

佐藤浩一に扮する上島竜平とAKB48の3人ですね。

A=エーシンフォワード

K=キンシャサノキセキ

B=ビービーガルダン

実に簡単な馬券だったことがわかります。


では今回もAKB48を捜せば良いのか?

Aは4頭いるんですがBとKがいないんですよね^^;

ではどうしましょう・・。

ローマ字順で考えちゃいましょうか^^

A=1番目  1枠 1番ショウリュウムーン

K=11番目 6枠11番エーシンリターンズ

B=2番目  1枠 2番ギンザボナンザ


ここでオグリローマンの副題が浮かび上がります。


「白の伝説 第2章」

これは兄オグリキャップとの芦毛=白というものからですが

AKBのAとBは白い枠の1枠です。

ゼッケン11番は「白・白」=「1・1」と読み替えることもできます。


1枠 1番ショウリュウムーン 佐藤哲三 上田瓦馬主

上島竜平と佐藤浩一の関係。


ショウ【竜】ムーン  【佐藤】哲三 【上】田瓦


この馬を◎として2010年の桜花賞に挑みます!





はい、こんにちわ。

昨日の日経賞は【正】を持つ松岡正美が優勝しましたね。

素直に行けば良かったです。

2着も【正】の文字を持つ伊藤正徳厩舎の馬でした。

馬連はGETできましたが、3着馬が抜けていましたね。


7枠13番トーセンクラウン


この馬をどう扱うかです。


キングヘイローが優勝したのは7枠13番でした。

この馬はフェブラリーSにも出走しています。

彼の息子であるローレルゲレイロ。

父仔での高松宮記念を制覇した馬。


父の後を継ぐようにゼッケン13番を背負って高松宮記念を勝利。

そしてフェブラリーSも13番を背負って出走しました。


ならば日経賞の13番ゼッケンは買わなければならなかったですね。。

反省、反省・・。


この父仔制覇という項目が該当するのは1頭のみ。

2枠 4番ショウナンカザン

父は2002年の高松宮記念を優勝したショウナンカンプです。

ゼッケンは3枠 5番・・1つ違ってますねwww


何かショウナンカザンを後押しする材料はないのか・・。


時期的にドバイワールドカップでしょうw

前記のローレルゲレイロが出走しています。

ゼッケンは4番です!


当日、中京競馬場に元騎手である【岡部幸雄】が来場。

岡部氏はジョセツという馬とシンコウキングで高松宮記念(前身レース)を

優勝しています。

ジョセツについては記録が古く、わかりませんでしたが

シンコウキングが優勝したゼッケンは・・・2枠 4番です!


そして4番ショウナンカザンの鞍上は柴田善。

キングヘイローで優勝したのは福永から乗り変わった柴田善でした。

さぁさぁさぁ!


面白くなってきました!^^


このショウナンカザンからどこへ流すか。

まずは【正】の文字。

西園【正】都厩舎の3頭。

10ヘッドライナー、11エイシンタイガー、16エーシンフォワード。

騎手で唯一【正】を持つ9番ファイングレイン勝浦正樹。

もちろん【正】番のトウショウカレッジ。

領家政蔵もなんとなく【正】を持っています。17ビービーガルダン。

つまり4-5、9、10、11、16、17

付け加えるならドバイワールドカップの日本馬のゼッケンである3、4、5、10という

妙な並び順が気になるので3番も加えておきます。


この組み合わせを高松宮記念とキングヘイローメモリアルで

購入しようと思います。


それでは!^-^

今週はG1高松宮記念ですね。

フェブラリーSの日のメイセイオペラメモリアルレースと同じく

今回もキングヘイローメモリアルというレースが新設されました。


キングヘイロー

2000年高松宮記念優勝馬


優勝7枠13番キングヘイロー  柴田善 坂口正大

2着4枠 7番ディヴァインライト 福永  伊藤正徳

3着3枠 5番アグネスワールド 武豊  森秀行


上記の結果を見てみると【正】という項目が匂ってきます。

坂口【正】、伊藤【正】、3枠【正】番


はてさてこの【正】という言葉が今回の高松宮記念と直結するのでしょうか?


そういう意味で前哨戦の日経賞で【正】で遊んでみることにします。


日経賞

1枠 1番トリビュートソング 勝浦【正】樹

2枠 2番エアジパング    蛯名【正】義

3枠 4番ネヴァプジョン   伊藤【正】徳

3枠【正】番マイネルアワグラス

4枠 6番マイネルキッツ   松岡【正】美

5枠 8番エアシェイディ   伊藤【正】徳


16頭中6頭が【正】性を持っています。

コレに加え、【正】番人気、裏【正】番となると実に半分の8頭が該当することになります。


こういう場合は【正ではない】ものに飛びつくのが私流w

中でも3番と7番は【正】性に挟まれたゼッケンですので高ポイントです。


2枠 3番ダイワワイルドボア

4枠 7番メイショウドンタク

この2頭から遊んでみようと思います。


ロジをどうしましょ・・・^^;




おっと忘れちゃいけないオッズパークロト。

今日もやりますよ~


買い目は下記の通り!


4-7-7・10-1・8-1の計4点。


浪漫蔵の競馬でGo!Go!

当たればいいなぁ~^^;


がんばろう!





オッズパークLOTOはオッズパークに登録すれば購入できます。

登録はこちらから


中央競馬・地方競馬で在宅投票するならネット銀行が便利です。



こんにちわ。

夜半からの強風、すごかったですね。

家がギシギシと鳴り、揺れで何度も起こされたまんぞーです。


中山競馬は強風の影響で1Rが11:10に変更されています。

ご注意くださいませ~。


さて今週は阪神大賞典。

私的には【大好き】なレースです。

理由を聞かれれば【案外取りやすいレース】だからですね^^;

(外した記憶を忘れているだけなんですけどww)


今週の名勝負・名場面は

ナリタブライアンvsマヤノトップガン

最初で最後の名勝負


G-filesはナリタトップロード

レコードは復活の狼煙


まずは名勝負・名場面の解析。

このレースは「優駿」名勝負ベスト10に挙げられている伝説の名レースです。

ブライアンとトップガンによる直線でのたたき合いでしたね。

前年度の同レースを勝利して以来のおよそ1年ぶりの勝利でした。

三冠馬ナリタブライアン。このレースのあと2戦して引退しました。


で、ぶっちゃけそんなことはどーでもいいんですw

重要なのはそのときの結果w

優勝2枠 2番ナリタブライアン   武豊    大久保正・・2番人気

2着8枠10番マヤノトップガン    田原    坂口正大・・1番人気

3着7枠 7番ルイボススゴールド 坂口     大倉護・・・・7番人気

4着3枠 3番トウカイパレス    佐藤哲   中村均

5着7枠 8番ハギノリアルキング  藤田    小林稔


あえて掲示板対象の5着まで書きました。

何かわかりますか?共通する項目があります。

調教師に注目です。

「大」久保、正「大」、「大」倉、「中」村、「小」林。。。

そう、大中小wwww

なぜか?【大(大)賞(小)典】だからですね^^;


次にG-Filesの解析。

対象となるのは2001年阪神大賞典

優勝3枠 3番ナリタトップロード・・・・1番人気

2着8枠11番エリモブライアン・・・・・7番人気

3着6枠 7番ホットシークレット


このG-filesはさきの名勝負・名場面と重ね合わせると意味を持つ気がします。

共通する項目。

1)優勝馬主が共通・・・・・・・・・・・山路秀則(2009年死去)

2)1番人気と7番人気が馬券対象

3)ブライアンという馬名

4)菊花賞馬


4)については最重要項目だと思います。

ナリタブライアン・・・・・・・・1994年菊花賞馬

マヤノトップガン・・・・・・・・1995年菊花賞馬

ナリタトップロード・・・・・・・1999年菊花賞馬

エリモブライアン・・・・・・・・2000年菊花賞3着馬


この項目を重視すると【あの馬】しかいませんよね?w


スプリングS

上記4頭を考えるとナリタブライアンとエリモブライアンが

スプリングSに出走していました。

1994年スプリングS

優勝2枠 2番ナリタブライアン・・・・・・・・・1番人気


2000年スプリングS

優勝5枠10番ダイタクリーヴァ・・・・・・・・・1番人気

 ・

 ・

10着4枠8番エリモブライアン・・・・・・・・・・3番人気

このレースには山路オーナーのオースミコンドルが出走しています。

4着8枠16番オースミコンドル・・・・・・・・・・4番人気

そしてこのレースの2着馬は【やはり】7番人気でしたw


上記項目から3枠3番ローズキングダムを◎にしようと思います。



こんにちわ。

昨日の中京記念では【トヨタ】からの車項目で

シャ(車)ドウゲイト、ホッコーパドゥシャ(車)を取り上げるも

タスカー(車)タソルテを見落としてしまい

3連複58万、3連単250万という高配当を取り逃がしてしまいました。

だめですねぇ・・。


今日は頑張ります!


今週の名勝負・名場面はラインクラフトVSデアリングハート。

G-Filesはメジロランバダです。


2004年に行われた阪神ジュベナイルF。

当時の1番人気だったラインクラフトは3着に破れていました。

一方のデアリングハート。

この馬は阪神ジュベナイルFでは11番人気でしたが5着に入線。

対象であるフィリーズレビューでは阪神ジュベナイルの入線順に決まりました。


そういう意味では昨年の2着馬であるアニメイトバイオが再び2着入線も頷けます。

本日のフィリーズレビューでは4着馬であるラナンキュラスが出走します。


チューリップ賞では1着馬アパパネが破れるものの2着は確保していますから

この方式もイケるかな?^^



G-Filesのメジロランバダ

タイトルは【幸運の前髪をつかめ!】

この【幸運の前髪をつかめ】という言葉は【幸運の女神の前髪を掴め】というものからでしょう。

これはチャンスは後ろからでは掴めないという意味です。


【フォルトゥナ】ローマ神話の運命の神・・Fortuneの語源とされています。

【テュケー】ギリシャ神話の神


フォルトゥナ

運命を操るための舵を携えており、運命が定まらないことを象徴する不安定な球体に乗り、

幸運の逃げやすさを象徴する羽根の生えた靴を履き、

幸福が満ちることのないことを象徴する底の抜けた壺を持っている。

また、チャンスは後からでは掴めないということを表しているために、

フォルトゥナには後ろ髪がなく前髪しかないとされているが、

最近ではすべての髪を前で束ねているイメージに変わっている。

タロットの【運命の輪】はフォルトゥナがモデルとされています。(wikipediaより引用)


中山牝馬S

女神の馬名を持つ馬がいますね。

1枠 2番ウエスタンビーナス。

前髪を掴むわけですからこの馬の前に居なくてはいけませんよね?

ならば1枠 1番チェレブレタがその対象のはずです。

自分で前髪を掴んじゃうかもしれませんがwwwww


次にタロットの運命の輪

数字で表すと【10】です。

5枠10番ウェディングフジコ

この馬自身がフォルトゥナならば、前髪を掴むのはこの馬より若いゼッケンのはずです。

もちろん自分で前髪をつk(略

1頭前のマイネレーツェルが【10】番人気で面白そうですが

その隣の【福】の4枠 8番ジェルミナル福永祐一も良さそうです。



フィリーズレビュー

こちらには馬の女神が出走しています。

6枠12番エリモエポナ

やはり前髪を掴むわけで、11番ニシノモレッタが有力でしょうか。

その前の枠というタロットの10番ケイアイデイジーには【幸】が馬に乗っています。

もちろん自分で前髪を(略


チャンスを掴むという意味で言えば、笠松から参戦のラブミーチャンもその対象です。

地方競馬界の夢と期待を背に出走してくるわけですから。


さてもうひとついまだに分からない項目。

G-Filesの文中には3人の人名が記載されています。

蛯名正義、横山典弘、池江泰郎。

蛯名と横山は中山牝馬最多の3勝、池江は調教師で最多の3勝なんですが

本日の配置です。


中山牝馬S

1枠 1番チェレブリタ 【蛯名正義】

フィリーズレビュー

1枠 2番ロジフェローズ【横山典弘】

2枠 3番レディアルバローザ【池江泰郎】


綺麗に1番、2番、3番と並んでいるんですよ。

これが最大のキーワードだと感じているんですが

未だにわからない><


時間ぎりぎりまで考えることにします。


はい、こんにちわ。


明日はフィリーズに注目のラブミーチャンが出走します。

なんとか桜花賞の権利をとってクラシック戦線を盛り上げてもらいたいです。


本日は中京記念。

レース名にはトヨタ賞がついています。

トヨタといえばTOYOTAですね。

とっても旬な話題です^^


対象はプリウスとレクサス。

それぞれ「~に先立って」、「高級(ラグジュアリー」+「法と基準(レックス)」

という意味を持っています。


このあたりか探ってみようと思います。


馬名に「最【高級】の毛織物」という意味を持つ5枠10番エアシャトゥーシュ


騎手名がそのまんまの吉【田豊】5枠9番トウショウシロッコ。

【田豊】は【豊田】の反対ですから逆9番目の10番エアシャトゥーシュは好材料ですね。


ここから車関係に流してみようと思います。


◎5枠 9番エアシャ(車)トゥーシュ

○5枠10番トウショウシロッコ    母スパーク(プラグ)トウショウ

△2枠 4番ホッコーパドゥシャ(車)

△3枠 5番シャ(車)ドウゲイト

△4枠 8番シャ(車)インモーメント


中でも5-9-10ならば5番-5枠-5枠という結果になりGOGOGO馬券になりますね^^

ついでにいうと5番人気は5枠トウショウシロッコ。


さて【5】という数字が何か意味があるのか・・・

結果を見てから考えることにしますw