素敵!!
愛してる。恋してる。
ずっと、ずっと。
私にとってCoccoはそんな存在。
雑誌に載っていた彼女は、大人の女になっていた。
18歳の私からしてみれば、それは当然の事なんだろうけど、
私はずっと、Coccoは永遠の少女なんだと思ってた。
彼女に巻きついていた儚さみたいなものが、そう思わせていたのかもしれない。
私は彼女のそこに惹かれていた。
でも、戻ってきた彼女は、自分でも言っているようにずいぶんと遠くに行ってしまった。
はじめは、寂しかった。
置いてけぼりをくらったみたいだった。
でも、なんだろう。。。
歌はちゃんと残ってる。
少女だった頃のCoccoの歌は残ってる。
辛さとか、儚さとかそういうものは今無いけれど、それを望むなら、その頃の歌を聴けばいいんだと分かった。
首。とかひこうきぐもとか。
それでいいんだなって、今は思える。
今のCoccoも前のCoccoもみんな好き。
あっちゃん。
これからも歌って。疲れたら休んでいいから。
走り続けて。私もいつか、そこへゆけるように頑張るから。
ザンサイアン、素敵でした。
一生Coccoについていこうと思いました。
あっちゃんLOVE!!
バスの中で、ちょっと暗めの男子高校生が友達に
「ぬっころす!!」
と、言っていてビックリしたあめでしたぁ。
衝動。
知らん顔をしていればいいのだろうか。
このままで、一体何処まで行ける?
私の頭はイかれているのか、上手く思考が回らない。
どっちなの?
どっちもなの?
それって矛盾じゃないの?
「よく分からない」
結局これで終わる。
嗚呼。
もう、きっと終わればいい。私なんて。
首を絞めてくれたって一向に構わない。
好きでいてくれなくいいよ。
忘れられないなら、いっそ恨んでくれ。
私は莫迦だ。
知っている。
このままを貫けば、きっと誰かを傷付ける。
わかっているのに、嗚呼。
莫迦だ、莫迦だ。
さぁ、早く首を。。。
衝動で書いた文。今読むと何かグダグダだな。
うーん。
昨日いきなりアレはやってきた。
油断してしてると来るのだ。
体が凍えた。お布団に包まってぬいぐるみをぎゅっっと抱く。
それなのにアレは居なくならない。
絶望とでも呼ぼうか。
心がぽっかり空いたような、すーんとした感じ。
真夜中でもいつでもそばに居てくれる人がいればいいのに。
最近物忘れが激しい、あめでしたッッ。
