お酒を飲んでいます。


もうすぐ白ワイン1本あいちゃいそうな雰囲気です。


頭がぽーっとなっててふわふわしているいい気分ですが書きたいと思います







毎日ふつーに生きているといい事もあるし、自分にとって不都合な事も起きる。


私も毎日色々な人に気を遣う職場で毎日胃薬が必要なぐらいプレッシャーがかかる仕事です。


でもその中でも、少しでもお客さんの心をのぞけたり、お客さんが望みそうな事を提案したりして喜んでもらえたり、頼りにされるととてもうれしくなります。


まだまだひよっ子な私はそんなささいな事が嬉しくて、それがないと先が見えてこないんです。


会話の中でも必死にお客さまに合わせたりして、めんどくせーなーなんて思うけど、それでも一生懸命に当日の事を考えてる姿を見るとやっぱりどうしても助けたくなっちゃうんだな。


苦手なお客さんとの距離が少しずつ縮まっていく感覚が好きです。




私は他のコーディネーターに比べて話も下手だし、発想もあんまりないし、うまくとりもつ技術もないけど、他の人に負けないぐらいの一生懸命さはある。



新人は一生懸命さが何にも勝る唯一の武器だと昔の先輩から教わりました。


いつだって一生懸命さは常に相手に伝わり、心に残るもの。




自分の可能性を信じなきゃ何も始まらない。




たまにネガティブにもなるけど、上を向いて歩かなきゃ光は当たらないもんね。








そんな時身近にいる友達は本当に、本当に、自分を正しい道にしるしてくれる道しるべ。


人は一人じゃ生きていけないって言葉があるように、人は誰かに道を照らしてもらえないと前に進めないこともある。


そんな時、周りにいる仲間はすごく重要な存在。


そんな友達の記念すべき日にお祝いが出来ないなんてもってのほか!!



事情を知らない人達にとっては何でもない毎日の一部かもしれないけど、当の本人たちにとっては、この上ない記念すべき日なの。


そんな大切な日は一生に一度しかない。


結婚式と同じ。




だから私は記念すべき日を直接お祝いしたい。




それが私に出来る最大のお祝いのしるしだから。






8年前の君の気持ちを、今、深く、深く、包み込んで、



今、直接『お帰り』って言えるこの距離に感謝したい。







ベタだけど、、、




歳を重ねて時代も重ねるけど


私たちの友情はいつまでも変わらない事を祈ります。






…なーんて白ワイン1本空いちゃいました~(^^*)

やばい・・・。


またやってしまった・・・。


はああああああああああああああ

超マイナス・・・・自己嫌悪・・・


激しく自己嫌悪!!



次につなげたかったのに・・・もうパァですわ・・・パァ!


だめだ。

結婚出来る気がしない。

久々のブログだにゃー。


梅雨入りしましたね。


今年はいつもより一週間早いみたい。

今年はホタル見に行かなかったなぁ。寂しい。

去年は・・・とか思い出しちゃったり。切ない。


先月から我慢してたパーマをやっとかけにいきました。

梅雨時期にかけたのは間違いだったかな・・・汗

すずらん型のシルエットにしてもらった!

ふふ。


ガウチョパンツを買った!

いつもと違う自分になれて何だか嬉しかった。

明日はそれに合うトップス買いにいこー。


色々な人脈で色々な男の人と知り合いになるんだけど。。

うまくいかないんですけどー。。

私、かけひき出来ないのに変なかけひきとかしちゃってる。

それが裏目だと思う。


あとすぐ調子にのって一人妄想タイムに入る。

妄想は楽しいんだけど、いきすぎると勝手に前のめり。

そして失敗。

はぁーーーーーーー。


今日はお休みだったんだけど、たくさん恋愛話をした。

恋愛トークはやっぱり楽しいね。

人それぞれ恋愛の仕方が違うくって。

何も自分からアクションをかけてないのに、うまくいっている恋愛とか

好きな人に頑張って自分からアクションかけてる恋愛とか

変わった人を好きになるからうまくいかないことが多い恋愛とか

みーんな人それぞれ。


そこで一つ感心したのは

「私、がんばってる。好きな人にがんばってる。」

って言って勇気だして自分から頑張ってる友達。


私は相手の反応が怖いからなかなかうまく自分からストレートにいけない。

友達は「私かけひきとか出来ないからストレートに自分からいくしかないんだ」って。


「せっかくいいなて思った人に出会ったなら、何もしないなんて勿体ない。頑張って、頑張って、頑張ってもだめだったらだめでいいじゃん。」


って・・・そのとーり!!!


だけどたったその事が出来ない!!


あぁ・・・何ていくじなす。

怖いにょー。


でもちょっとだけ頑張るかも。

とりあえず。