先日、コーヒーショップのドールハウスに推しのナナミンが
入りきらないサイズを調達してしまったリベンジを!
という割に、自分は何てイージーな性格なのでしょう!
ドールハウスの高さを計っていかずに、
目検討で買えると思っていました。
選んだのは高専時代のナナミン。
高校生がコーヒーショップでアルバイトのテイで💕
くっ・・・ちょび出る・・・!
こういう事を想定してという訳ではないのですが、
もう一体、選んできたのです💪
座っているので、縦方向は完全に収まるサイズ!
ただ全体的にちょっと大きい・・・
でも、やだ・・・ぴったり!?
お客さんが狗巻君だけなので、休憩休憩。本でも読むかの図(?)
ただ、ただですよ、このナナミンの表情が・・・
ゴミ共を見る目というか、さげすまれているような・・・軽くツライ。
そしてこれは、分かっていました。
完全にコーヒーショップに入らないことを。
ただ、パンダ先輩が好きなので我が家へ来てもらいました。
巨体!カッコイイ!
そして、このコーヒーショップと先日組み立てたリビングルームは、
縦にも横にも連結出来るようになっているのです。
という訳で並べてみましたが、呪術廻戦と鬼滅の刃コラボ、
・・・合ってない😅
呪術師 VS 柱
どちらが強いのでしょうか?
今回は柱にコーヒーショップを乗っ取られました😁
という事で、コーヒーショップのオーナーは柱最年長、
悲鳴嶼さん、お願いします!
出る、もれなく飛び出る!さすが2m20㎝ある岩柱!
ナナミン・・・行き場を無くしたナナミン・・・違うのです。
二度目のドールハウスショップに行った際に、コーヒーショップオーナーよりも
ナナミンに似合うものを見つけてしまったのです!
「ミステリー探偵社」
ただ、ただ・・・こちらのドールハウス、先に組み立てた2つのドールハウスは、
対象年齢8歳の初心者用だったのです↓
何の道具もいらなかったのです。
接着するには、丸くシールになった両面テープが入っていたし、
家具はハメれば組み立てられる物だったので、3時間くらいで完成していました。
が、ミステリー探偵社は5時間半やっても半分いかない💧
対象年齢14歳以上、グンっとレベルが上がりました💧
まず用意する道具がこんなに💦↓
そして糊付けの多いこと!
壁や床も板に糊付けから始まり、家具も糊付け必須で作っていきます💦
その糊がですね、極細ノズルとかなら付けやすいのですが、
普通に太いので、はみ出て余計に付いてしまい、
手にもベッタベタ付いてしまい、一番手こずっているのが、
パーツ探し
初心者用は、棚なら棚だけでまとめられて、袋にパーツが入っていたのですが、
こちらは、棚のパーツがあっちの袋にも、こっちの袋にも、そっちの袋にも入っている!
なぜに!? 何基準!?
必要なたくさんのパーツを、アッチからコッチから探すのに時間がかかります💦
14歳の子、これ簡単に出来るんですか!?
いや、私の知能が14歳以下なのかもしれません(笑)
非常に苦戦しておりますが、ナナミンを探偵にする為にも頑張ります!💪












