両国譚2018を私の目線で振り返ります
まずは
社長の前説の後に流れた
カード紹介です
オープニング
ヤングBJ
当ブログの予想道理
前半戦のNO1試合でした
詳細なレポートはこの後すぐ
第二試合
野村阿部vs666
残念だけどこの日の一番のはずれ試合
誰も記憶にのこってないでしょう
お祭りだから 遺恨試合はやめて欲しかった
第三試合
次世代を担うのは誰だ
大神vs菊田宇藤
良い意味で期待をうらぎった試合
宇藤が大変身 いや覚醒がスタートし別人になった
なるべく早くレポートしたい
神谷のうまさがひかった それが分かった人は上級者
この日一番エンタメ色の強い試合
小鹿越中バラモン
vs
千賀おーすぎパーチ―ボーイズ
長く大日を支えた千賀バラモン
大日所属が増えた弊害で
あえなくリストラ
別に出さなくてよかったと思う
マスタープロレスで仕事を懇願されたのだろうか、
全日で学び新日で暴れた越中
歳食ってもハゲでも侍はストロングだった
入場テーマのかっこよさは大会場が似合う
だけど バラモン千賀とは異質過ぎて交差しなかったと思う
白袴が世界一にあうのは越中だ
第五試合
宮本 塚本 最上
vs
藤田 星野 関根
最侠タッグリーグの余韻を残しつつお祭り的なカードでした
もうちょっと
血がでても良かった想う
どうですかー みなさーん
第6試合
岡林裕二復帰戦
はっきり言います
川上にとって
2013 6,30 関本を超えるベストバウト
岡林、残念な結果だった
しかーし 勝った河上がさっさと引き上げて
負けた岡林がマイクで前半を〆た
これが現実なんだな
すみません
和樹と青木
浜中ノ上植木佐久田
を取り忘れました
今の今まで気がつきませんでした
おわびします
ごめんなさい
事故の痛みと戦いながらの上京です
おおめに見てください 失礼しました
15時スタートで前半が終わったのが
16時40分
新土アナの休憩のアナウンスが入る
後半は17時スタート
橋本和樹vs青木優也
素晴らしい試合だった
和樹の良さと青木の良さがうまくでた
思えば昨年の両国譚
忍和樹の大決戦
勝ったのは忍だった
しかーし
解説のタジリが大絶賛したのは
橋本和樹だった
残念画像無し
第7試合
浜中ノ上
vs
植木佐久田
この4人にとって特別な晴れ舞台だと思う
いつもなら前半にまわされるいぶし銀たち
ぶざまな植木を笑う客の心情が私には理解不能
残念 画像無し
復活ジャンキーズ
特別タッグマッチ
伊東小林vs葛西黒天使沼澤邪鬼
これがメインにくれば後1000人は入っただろう
しかーし
葛西さんと沼ちゃんにヒールをさせるのはなんだかな
伊東葛西は置いておいて 沼澤さんは本当に素晴らしい人なので
もっと
大切にしてほしかった
STOPTHEMUSIC!!
でも
点数をつけるなら100点の試合だろう
今年は名勝負が多すぎる
セミファイナル
鈴木vs関本
大日ファンにとって特別な試合だった
二人の良さがでた名勝負だ
メインイベント
竹田誠志vs高橋匡哉
正直に書きます
竹田人気は当然として
高橋の評価 低すぎです
高橋は業界を背負える選手です
まだ 時代が高橋に追いつかないのだろう
そんな理由で勘弁してやる
この後いよいよ
熱くて激しくてさわやかな第一試合です
予告
次は
当ブログ1押し あの北海道出身の若手の登場です
つづく








