今週のワールドプロレス | gptの冒険

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やっとみました

 

今週のワールドプロレス

 

 

オスプレイvsクシダ

 

 

面白かったけど 二人の両肩から延髄にかけての

 

テーピングが痛々しかったです

 

 

 

 

 

新日のレベルの高さは認めます

 

だけど

 

地上波で見ると編集のせいかもテンポが速すぎるように感じます

 

 

でも新日はすごいてす 危険技連発し続けるのは

 

 

今のファンの需要なのでしょうか?

 

それともオーナーの好みなのでしょうか!

 

 

 

 

試合後勝ったオスプレイを

 

ボーンソルジャーこと石森が襲撃する

 

 

新日はこのパターンがお得意なのだけど

 

 

ノアを辞めた石森の参戦は私は好きになれません

 

 

新日に就職できた金丸のラインなのだろうけど

 

今度は石森が新日で勝っちゃうと

 

新日よりも やはりノアのほうが強かったことになり

 

 

気持ち悪いデス

 

 

石森のイメージはKENTAの引き立て役と言うイメージしかないのと

 

鈴木鼓太郎よりは 性格がよさそうだ

 

という感じしかありません

 

 

 

 

身長について

 

ワールドプロレスの表示によると

 

オスプレイが185センチ

クシダが175センチ

 

となっていたけど 二人がリング上では小さく感じました

 

オスプレイは棚橋よりもずっと背が高いという事になり

 

 

不自然に感じた

 

 

 

石森もかなり背が低いはずだ

 

ケンタより肩ひとつ低かったはずだ

 

 

 

 

さて

 

ボーンソルジャーといえば

 

 

今行方不明の平澤光秀を思い出す

 

 

オカダと一緒に前座で試合をし暗黒を支えた選手です

 

 

思わず探してみてしまった

 IWGPを取ったオカダとその平澤のシングル

 

2012の春の頃です

 

後楽園で行われてます

 

 

 

 

この中継から私は柴田惣一と金沢克彦が大嫌いになったのだ

 

 

 

平澤は海外修行からヒデオサイト―という変わり果てた姿で帰国

 

負けブックの山で客を唖然とさせたけど

 

 

 

 

それは会社の都合であり

 

 

無様な姿をするのが仕事だと思う

 

 

ちなみに平澤はレスリング出身で国体で3位

 

社会人で優勝している 

 

 

その平澤がキャプテンニュージャパンというはずれキャラになり

 

 

 

スターのオカダと対戦した試合は 

 

私にはプロレスのお約束を守る平澤

 

強さをひけらかすオカダ 

 

スイングした好試合で

私には笑えませんでした 面白かったです

 

 

 

 

 

 

平澤を馬鹿にし続ける柴田と金沢

 

 

 

社会人レスリングで優勝した平澤を笑う評論家は醜かった

 

 

平澤はオカダのツームストンを受けてます

 

 

柴田金沢がツームストンを受けられるなら私は二人を尊敬します

 

 

 

リング上の平澤を笑うのはど素人の証拠ですよ

 

 

 

攻撃しオカダがダメージをおうと

 

パフォーマンスでオカダの回復をまつ間の取り方

 

 

あれがわかる人に解説をやらせるべきだ

 

 

 

 

 

それまでは柴田と金沢は私は嫌いではなかった

 

 

 

 

 

 

 

 

平澤がギミックに走った事情

 

突然消えた事情は分かりません

 

 

 

だけどレスリング出身者がプロレスで結果を出せないパターンは

 

 

あれとあれしかないでしょうね