両極譚2を思い出せ② | gptの冒険

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写真で両極譚2を振り返ります



今回は枚数は少なめです







宇藤はおっさんにみえるけど


実はおっさんで河上隆一より


実は年上です

宇藤は 実は勝率がものすごく高く


受けてくれる選手相手だけにはめっぽう強いです



実はプロ入り後 ほとんど負けてないハズです


このタイプはファンに支持されづらいです





























これは私もぶったまげた


ダブルアームスープレックスホールド


西村修以来見たのは 私は2度目でした


重量のある宇藤にこれを決めるとは鈴木秀樹素晴らしい



軽量の野村卓矢が重量級の中ノ上を


超人絞首刑で抑える中ノ上だらしないこれでは宇藤が可哀想だ








この日のハイライトです


ファンの人気は素晴らしいが 実力は素晴らしくなかった植木


スーパースターへの覚醒が始まった瞬間の植木

これぞゴルゴダの丘へ向かうキリスト


両国の花道は13階段かぁ


ドームでの中牧が帰って来た 会場の雰囲気が 色彩が変わった


かっこいいぞ植木ぃ ToT

































































































美味しい所は小林に譲ったが


ファンの心をがっちりつかんだ血みどろブラザーズ


高橋が竹田塚本をキャッチ 連携でジャンキーズを圧倒


恐るべし急造タッグ


高橋匡哉 実力は若手ながら高かった この9か月後天下を取る


両国譚3ではメインを飾るふたり この一年後の主役はここに居た













植木の人を引き付ける魅力 存在感


しかし プロレスの実力はまだまだだった




高橋のプロレスの技術の高さ そして強さ


しかし知名度はまだまだだった






二人が組んだらあっという間に成長した


どの団体どの選手よりも伸びた 伸びしろはあった




この三か月後のタッグリーグ戦


デスマッチブロック 


奴らはあっと驚くデスマッチブロック1位だった




高橋匡哉は言った


俺達はどこまでも伸びる



植木も言った



高橋さんとなら どこへでも行けそうな気がします







一年後 両国のメインが奴らを待っていた














つづきます