広島のてぇさんいつもおおきに、
私が普通二輪取った時に
教習所の教官殿で
全国大会にでる スーパーテクニシャン
超絶テクニシャンがいて
バイク乗りなら 考えられないスーパーテクニック
この教官殿の技術はそのへんの上級者にもまねできないほど
高度だった
この方に、2時間教習を受け
一段階の確認を貰い
二段階の1回目を受けた
そして
教官殿に褒めて貰った
教習所で私をほめてくれた方は
この教官 一人だけでした
後は、熱心に熱血的に教えてくれる教官1名
(この人には大変世話になった)
私の体格を見て最初から鼻で笑う馬鹿1名
(こいつに一段階を2つ落とされた)
などなど
大教官の教えは
貴方は、自分を知っていますから
問題ありません
だった。
さて
プロレスラーが場外へ飛ぶ
忍がケプラーダを場外へ。
確かに勇気は必要だと思います
しかーし
プロレスラーは
試合で客に披露する前に
何度も何度も練習し
ケガしない段階になってから飛ぶと思います
マットを敷いて、アシストについてもらい
ばく転からはじめ
徐々に高さを上げていき
完璧に飛べるようになるまで練習するのではないでしょうか!!
写真は正岡大介のケプラーダ
忍も正岡も その他飛ぶ選手は全員
跳ぶ前に、着地の位置を確認してから飛びます
一瞬 間が空きますから わかります
今度注意してみてください
勇気は必要ですが
無謀ではありません
昭和の時代は飛べるレスラーは本当に少なかった
しかーし
今は普通にいます
それはきちんと練習しているからだと思います
臆病は恥ずかしいことではありません
こわかったら、やめる
無理だったら辞める
これは悪いことではありません
勇気と無謀は違います
しかし
臆病は繊細につながりますので
やはり
悪くないでしょう
