㈱kasane2951 スタッフ紹介 | ロマネクロウ  社長の一球入魂日記  

ロマネクロウ  社長の一球入魂日記  

『縁で生かされ・縁に生き・縁を紡ぐ』
 野球ブランド RomaneCrowe 代表取締役 高木光一の日記

㈱kasane2951 (RomaneCrowe 野球用品販売元)のスタッフ紹介です。



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森川徹也(森蔵)  RomaneCrowe グラブマイスター


RomaneCroweのグラブは、彼が一から十まで手掛けています。



RomaneCroweの工場の歴史


RomaneCroweのグラブは奈良のグラブ工場(但馬ブランド)が始まりです。


5年前からRomaneCrowe(野球用品)は野球ブランドとして活動していて


当時は奈良の工場にて職人さんに、作っていただいていました。


職人さんの高齢化とともに、技術・金型(グラブ作りの元)を継承させていただき


岡山に工場を移転してから森蔵(RomaneCroweグラブマイスター)が、3年半の修行をへて


伝統の技術を引き継ぎながら、新しい形(RomaneCroweのこだわり)としてグラブを作成しています。


日々グラブと、にらめっこしながら理想のグラブを求めて精進しています。





グラブを1人が一から十まで作るとして、日に2個が限界です。


現状、定番グラブの納期が3か月(別注グラブは40日)ほどかかっていて、お客様にはご迷惑をおかけ


していますが


納得のいく商品をお届けしたく、日々グラブ作りに励んでいますので、宜しくお願いします。