おたから 浪漫堂 下妻店です
今日も過ごしやすい1日みたいですね~

もう近づいてきましたね


ロシアリーグ・CSKAモスクワの日本代表MF本田圭佑(27)が左膝を痛めて練習を途中で切り上げた。5日(同6日早朝)の欧州チャンピオンズリーグ(CL)、マンチェスター・シティー戦に向けた公式練習で負傷した。本人は「大丈夫」と軽傷を強調したが、11日から始まる日本代表のベルギー遠征に向けてエースのコンディションに不安が出てきた。
日本のエースが、思わぬアクシデントに見舞われた。欧州CL・マンチェスターC戦に向けた公式練習。本田は冷え込んだエティハド競技場のピッチで同僚のロシア代表DFナバブキンと交錯し、左膝を押さえて苦悶(くもん)の表情でピッチに倒れ込んだ。そのまま全体練習を外れ、駆け寄った医療スタッフが治療を行った。
「深刻なけがではないと願っている。ケイスケは『すべて大丈夫』と話している」
練習後の会見で、CSKAのレオニド・スルツキ監督(42)が説明した。CSKAの広報も「重傷ではない」と強調し、長期離脱を強いられることはないもようだが、11日には日本代表のベルギー遠征も始まるだけに影響が心配される。
10月の欧州遠征ではブラジルW杯出場を逃したセルビア、ベラルーシにいずれも完封負け。ザッケローニ監督の手腕にも疑問符が出始めている状況だ。今月の遠征ではFIFA(国際サッカー連盟)ランキング5位のベルギー、同8位のオランダと強豪との2連戦が控える。W杯本大会に向けた最高のテストになるだけに、エース不在を強いられれば大きな誤算が生じることになる。
不動の守護神、日本代表GK川島永嗣(スタンダール)も太もものけがで離脱しており、攻守の要を欠く可能性が出てきた。年内の日本代表の活動は今月で終了し、次は来年3月。本番まで時間が限られる中、ザック・ジャパンは試合前から大きな懸念材料を抱える。
それでは昨日の買取品は・・・ブランド品の買取でした

皆様も使用されてないブランド品などありましたら是非お持ちくださいね
