ブログネタ:100回聴いても飽きない曲は?
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100回聞いた曲は、おそらく書ききれないぐらい山ほどあると思う。
CHAGEandASKAの曲とか、長渕の曲とかは、すべての曲をおそらく100回以上聴いているけど、「この曲、飽きた・・・」と聞かなくなった曲はないですね。断言できる・・・と思う^^;
長渕は、年を経てもアレンジを変えてくるので、余計に聞くたびに新鮮で・・・。飽きるどころか、聞くたびに初めて気付く感情があるぐらいです。
双方とも、ファン目線って言う感覚があるから、ちょっと卑怯な答えかも知れないけどね。
この二組を外して、純粋目線で考えると・・・σ(’’??
そうだなぁ・・・。
吉田拓郎の「祭りのあと」かな^^;
これは、メロディも詞もほんとに素晴らしい名曲です。
特に好きな歌詞が2番です。
「人を怨むも恥ずかしく 人を誉めるのも恥ずかしく 何のために憎むのか 何の恨みで憎むのか
もう眠ろう もう眠ってしまおう 臥待月の出るまでは・・・」
しばし感動・・・。しばし感電・・・。しばし動けず・・・。はらはらと涙する・・・。
人の事を怨んでしまおうとするたびに、このフレーズが私の頭の中で流れます。
で、ふと、心が穏やかになる。何のために憎むのか 何の恨みで憎むのか・・・と自問自答する隙もなく、自分の怒りを鎮めたくなる。
でも・・・
握ったこぶしは瞬く間に震えだして・・・。あ~、私ったら人間出来てねぇなぁ・・・と、途方もない挫折感です。
なので、結論。
100回聞いても飽きない歌は
「祭りのあと」。
だけど、まだまだ握りこぶしが戦慄く私は、人間的に未完成です・・・とほほ。
100回聞いた曲は、おそらく書ききれないぐらい山ほどあると思う。
CHAGEandASKAの曲とか、長渕の曲とかは、すべての曲をおそらく100回以上聴いているけど、「この曲、飽きた・・・」と聞かなくなった曲はないですね。断言できる・・・と思う^^;
長渕は、年を経てもアレンジを変えてくるので、余計に聞くたびに新鮮で・・・。飽きるどころか、聞くたびに初めて気付く感情があるぐらいです。
双方とも、ファン目線って言う感覚があるから、ちょっと卑怯な答えかも知れないけどね。
この二組を外して、純粋目線で考えると・・・σ(’’??
そうだなぁ・・・。
吉田拓郎の「祭りのあと」かな^^;
これは、メロディも詞もほんとに素晴らしい名曲です。
特に好きな歌詞が2番です。
「人を怨むも恥ずかしく 人を誉めるのも恥ずかしく 何のために憎むのか 何の恨みで憎むのか
もう眠ろう もう眠ってしまおう 臥待月の出るまでは・・・」
しばし感動・・・。しばし感電・・・。しばし動けず・・・。はらはらと涙する・・・。
人の事を怨んでしまおうとするたびに、このフレーズが私の頭の中で流れます。
で、ふと、心が穏やかになる。何のために憎むのか 何の恨みで憎むのか・・・と自問自答する隙もなく、自分の怒りを鎮めたくなる。
でも・・・
握ったこぶしは瞬く間に震えだして・・・。あ~、私ったら人間出来てねぇなぁ・・・と、途方もない挫折感です。
なので、結論。
100回聞いても飽きない歌は
「祭りのあと」。
だけど、まだまだ握りこぶしが戦慄く私は、人間的に未完成です・・・とほほ。