2:6:2の割合で、
よく働くアリ・普通のアリ・働かないアリがいるという

働かないアリ、その存在がないと
組織が存続するために必要

集団の長期存続に貢献している


働かないアリの存在意義は
組織が危機に陥った時の
人員となるそうです。

働くアリほど早く死んでいき

働かないアリは働くアリより2倍長く生きている

働かないアリがしていることは

ぼーとしているか
自分を磨いている

そうです。