手のひらと、腕に残った温かさを思い出した。

あなたの前で笑顔でいる自分を好きになった。


笑ったら、あなたも笑ってた。

なんかちょっぴり恥ずかしくて、それでも

出逢えたことに感謝した。


ありがとう。





昨日、Sくんと会いました。本当にちょっとの時間だけど。

もっと彼が私のこと信じてくれたらいいな。

きっと、女のこと信用できてない部分があるから、

それでも、私が包んであげれたらいいな。本気で思った。


珍しく、彼がじゃれてきて。

そんな彼が、いとしい、と思った。