お写真マジック
次の神戸教室、取材が入る予定なので受講生の皆様、ぜひともご出席ください。
なんか面白そう♪??
今日のラテはフラミンゴちゃんです。文字を入れることで想像力の補佐をしています。
いちごソファで飲むフラミンゴラテは格別よのう~。
今ソファ席は空いていますよ♪
先日そのソファ席で「いばら姫」と共に撮っていただいた写真。
プロの方に個人で撮っていただくのは10年前以来です。
ななめ角度はしもぶくれやタルミをそ~っとわかりにくくしてくれた上に専門家の腕によってとてもきれいにしていただけました♪
何枚も撮っていただいたのですが、わたくし慣れていないしちょっと照れますしでずーと硬直しておりました・・。とっても撮りにくい被写体だったのです。
写真家の方は今、作品と作家を並列して撮ったお写真を沢山撮られているそうで、ギャラリーを開いたばかりのところへご縁あって撮影に来てくださいました。
通りかかりという偶然のご縁とそこから生まれてつながっていくご縁に人生の楽しさと不思議さを感じました。
お宅のトイレは・・
当店は金曜日18日、出張切り絵教室のため臨時休業いたします。よろしくお願いします。
当店名物マネケン君。
↑賛否両論のご案内シール。
これが、どこに貼ってあるのかといいますと、
ここです。裏にも貼ってあります。彼が私に作って貼るように!と言いつけて取り付けられました。
このシールを見て、「ウケるんですけど~」と笑ってくださるお客様と、「ありえない!」と怒っちゃうお客様がいらっしゃいまして、反対派の理由としては「男が座ってするなんて男らしくないし、そんな姿想像したくないわ」ということだそうです。
これは、「恋人や夫婦が相手の前でおならをするかしないか」論争に似ています。
親しい間柄なんだから許しあおう。かえっておならをすることで新密度が増す。してもらうと嬉しい。
という派と、
病気とか特別な状態じゃないなら自分がしても相手にされても嫌。どんなに連れ添って親しき仲にも男女の礼儀の最終ライン。
という派にわかれるのと同じではないでしょうか。
ちなみに私たちは後者です。
ウチの店は小さいのでメンズ・ウィメンズ共用になっております。だから次に入ってくる方のことをちょっぴりご配慮いただいて、メンズもご着席くださいませ。だって、場合によっては座るじゃないですか♪
蝶のタトゥー おやじギャグトランプ
おはようございます。
先日シルエットでご紹介していた蝶の切り絵、オーダー主さまからOKを頂戴しましたのでクッキリとご紹介します。
10センチ角におさまるようにと制作させていただきました。タトゥーの絵柄をということで、わたくしそのデザインをさせていただくのは初めて・・。お肌を飾るものなので緊張していました。普段あまり細やかな切込みをしないタイプの切り絵ばかり作ってきましたので糸のように細く彫り込むところが難しかったけれどかなり集中できました。
蝶の切り絵、こんな使い方はいかがでしょうか??↓
ヘッドドレスに!!
チョーカーに!!
蝶のチョウカー・・・なんちゃって!!!!
と、おやじギャグが頭をよぎりまして、ここで声に出して言ってしまうと→オヤジ という烙印を押されます。
40代メンズに聞いてみるとおやじギャグは若い頃から頭をよぎるけれど若い頃は言うのを踏みとどまるそうです。年齢を重ねるにつれ口にしてしまうことが多くなってくるとか。
「オヤジギャグ」がキャラになってしまう場合、キャラとして楽しい味のあるミドル及びシニアになれれば本人も周りもハッピーなのですが、本人が人徳面で曖昧な場合、気まずいストレス発生器となってしまいますので気を付けたいですね!
むかし自宅にピザハットの広告が入れられていて、そこにキツネと豚のキャラクターとともに「オヤジギャグトランプ」プレゼント!・・なるものが書かれていて一瞬もらえるなら欲しい!と思いました。子供向けのアイテムのようでした。そういえば小さい子ってオヤジギャグが好きだったりするよね・・・。「おおきなカブ」の繰り返しとか、予定調和的な事象が彼らにとっては心地良いのかもしれません。でもなぜかしら。
オヤジギャグが高度になると以下のような例文になります。
「A実習室かB実習室かどっちちぇり?」→サンドロ・ボッティチェッリ
「ちょっとマンテーニャ!」→待ってえな!アンドレア・マンテーニャ イタリアルネサンス期の画家
昨日の晩御飯は山盛りライスサラダでした。
今カフェではオムレツサンドの豪華版を試作中です。
クリームチーズやゴルゴンゾーラをプラスし、パンも3枚重ねにするとか。
朝ごはんに作ってもらったのを食べたらおいしかったのですが、2回目をなかなか作ってくれません。
ラテも作ってくれなくなったのでラテ写真がのせられません。
仕方ないので次回はウチの店の噂のトイレの記事にしようかと思っています。
賛否両論なところが不思議。
「これは絶対要るよね」という人と
「あれはやめた方がいい!」という人(しかも女性)
わたしはびっくりするけど要ると思うな~
寒がる女
何か物を食べるとそのあとすっごく寒いことにはっきり気が付きました。
冬の間は食事中も前も後も寒すぎたので気が付かなかった・・・。
以前からごはんの後猛烈に眠たくなる女だったのは知ってましたが。
今はそれより寒すぎて死にそう。
食べるとおなかに血が集まって眠くなったり寒くなったりするってことにもっともらしくネット上では落ち着いているけど、
胃に血が集まるって、
血の流れが逆流して胃に集結するわけでもなし
むちゃくちゃなこと言わないで。
そんなことだったら血の少ない人なんか脳から血が無くなって意識失ってるじゃん!
食事のたびにそんな生命の危険って・・。
とにかく寒いけど、温めてくれるのはこの小さなペタンコの電気毛布だけなので、まずは心温まろうとyoutubeでタイガースの映像を見ました。↓
ジュリー!私のヒーリングスポット♪
この細い男の子たち(昔の)がぴょんこぴょんこ跳ね回ってるのを見るとあがります。
ふと思いました、私が全く関心が持てない韓流のメンズとかジャニイズを見てアガル~な気持ちと一緒ではないかと。
今現行で若い男の子は見ても別になにもこないけど、タイガースをみるとすごくくる!っていうのは何の遺伝子の仕業なのか・・・。今の彼らを見てもあがらないんですよね。大人のムードが素敵とは思いますが。
よくコーヒーを飲みに来てくださるお客様から聞いたのですが、タイガースって京都産のバンドで、そのお客様の近所にジュリーのおうちがあったそうです。売れない時代もあったそうで、歩いてるタイガースを見てみんな「売れないタイガースが歩いてる」と言っていたそうです。のちに乙女が卒倒するジャニイズの草分け的存在になるのですね~。
上記の映像には荒井さん以外は若くてぴちぴちのドリフターズも共演しているのが面白いです。
けんとジュリーの鏡のコント、面白かったですよね~。












