誕生日の贈る言葉
昨日の夕方自分の誕生日であることを思い出しました。
特に何も、ケーキもご馳走もせず。
ただ、夕ご飯を食べるときに彼が、
「お誕生日おめでとう。老けたね。」
と。
すっごく傷付きましたけど・・。じゃあ若い女みつけて結婚しなおせばとも思いますよね。
しかしこんなことくらいで傷付いていられないのが三十路女。忘れることにしよう。
彼は昔一回だけ行ったツーリングキャンプに買い集めたキャンプ用品をヤフオクで売りさばこうとイライラし、「いっつもヤフオクしてるんだからやりかた知ってるでしょ!」と言うのですが、私は商品のためのインクカートリッジを買うためにと彼のお店のために化粧品を売ったくらいで「はこBOON」て何ってきかれてもわからないし、彼は更に私が作成していたデータをヤフオクしてる間に消しちゃうしで私の方が今は不機嫌。
7月はほんとに小さな大きなアクシデントが怒涛のようにやってきて、31日の誕生日もその例外ではなかったな・・・。
で、基礎化粧品を全て売ってしまった私ですが、今は「白雪の歌」で全てを洗い、化粧水すらもつけてないけど別にそう変化はなく、かえって肌バリアがしっかりしたような感じです。
目の下の白いブツブツも薄くなってきたし。
あとはフェイシャルトレーニングとオリーブオイルのパック、温野菜をしっかり食べて毛穴をひきしめる、などで、
私の肌、無料でどこまで行けるか。試します。
8月がきたからこの停滞ムードから抜け出せるかな。抜け出さないとね。
