I CAN GIVE YOU GATSBY
最近はギャッツビーで替え歌が流れて耳に新しい曲ですね。
歌詞が純でかわいいのです。
もし僕にお金があったら出かけていって
君に毛皮や女王様のようなドレスと
運転手つきのリムジンを買ってあげる
僕らはとても素敵にみえるはずさ
でも僕はいたって普通の男
ポケットの中は空っぽさ
まったくもって普通の男だけど
僕は死ぬまで君のものさ
僕には何もあげられないけど
この愛がある、愛があるんだ
僕には何もあげられないけど
この愛がある、愛があるんだ
無理な約束はできない
上等なものはあげられない
ダイヤのリングも買ってあげられないし
真珠の首飾りもないんだ
でも僕の深い愛情はあげられる
僕の全ての愛は君のものなんだよ、ねぇ
僕の情熱を君にあげるんだ
僕が生きている間はずっとさ
僕には何もあげられないけど
この愛がある、愛があるんだ
僕には何もあげられないけど
この愛がある、愛があるんだ
僕には何もあげられないけど
この愛がある、愛があるんだ
こんなかわい~い歌詞!
ところで。
金運と家庭運って反比例するのだそうです。
お金があればあるほど夫婦に溝が出来、お金の無いときほど夫婦仲って良いんですって。
Ah・・・
I can't give you anything~
But my love~, but my love~
今日近所のスーパーに「八町味噌」を買いに行ったらコレが店内BGMで流れてきて、
「なんか・・店内が急にムーディーに見える・・・魚屋さんも、おそうざいコーナーのマダムも!」
と思ってしまいました。バックヤードから誰か出てくるのかと思ったわ。
音楽のチカラ
ってすごい。
ああ
私は何もあげられないけど この愛があるのよ
この愛だけが
