自分では絶対にしないこと=されたらドン引きのこと
万人にとって自分が異性(人によっては同性)の目ににどのように映っているかは関心事、かなり高い関心事です。
とある記事でこんなのを読みました↓
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メールで告白をする人も多い昨今、恋のはじまりを予感させるのもメールであることが多いようです。そこで今回は、男性へのアンケートを参考に「男性が恋のはじまりを感じるメール」をご紹介します。
【1】返信がものすごく早い。
「すぐに返事が返ってくると、僕の返事を待ってる姿が想像できてうれしい」(10代男性)というように、「返信の早さ=メールへの注目度の高さ」と感じる男性が多いよう。意中の男性への返信メールは早めを心がけてはいかがでしょうか。
【2】本文にハートマークの絵文字が入っている。
「ベタだけど、ピンクのハートマークには力があります(笑)」(20代男性)など、ハートマークは「好意のしるし」としてストレートに男性の心に届くよう。特にピンクや赤のハートマーク、動くタイプのハートマークが恋を予感させるようです。
【3】「おやすみ」「おはよう」メールが毎日来る。
「一日の最初と最後にメールのやり取りをする相手はちょっと特別」(20代男性)というように、「おはよう」「おやすみ」メールには、他のメールより重みがあるよう。忙しくて日中メール交換できなかった日こそ、「おやすみ」メールを送ってみてはどうでしょうか。
【4】「今何してる?」と、メールのたびに状況を確認する。
「『何してる?』と聞かれると、自分の生活に興味があるのかなと思う」(20代男性)というように、自分への「興味=好意」と受け取る男性が多いようです。ただし、あまり頻繁に確認すると、監視されていると感じる男性も。確認はほどほどを心がけましょう。
【5】毎日何十通もメールのやり取りをする。
「メールが長く続くとワクワクします」(20代男性)など、話が盛り上がると同時にテンションも上がる男性が多いよう。「○○くんとメールしてると楽しい」など、改めて言うことで、さらに男性のテンションを上げることができるかもしれません。
【6】「今度の休みは何するの?」と、女の子から会いたそうなメールが来る。
「会いたそうだけど『会いたい』と直接言わないあたりが、もどかしくていい(笑)」(10代男性)など、もどかしさも含めて男性ウケがいいようです。「今度の休み何も予定がないんだよね」なども、同じような効果があるかもしれません。
【7】電話を切ったあともメールのやりとりが続く。
「電話を切ったあと『さっきの話...』とメールが続くとドキドキする」(10代男性)など、電話でもまだしゃべり足りないところに、恋のはじまりを予感するようです。話すことがなくても「おやすみ」メールだけはするといいでしょう。
【8】メールでは、名前やあだ名で呼ばれる。
「直接会うときと違う名前で呼ばれるとドキッとする」(20代男性)というように、普段は名字なのにメールのときだけ名前で呼ばれたり、あだ名で呼ばれたりすると、距離が縮まったように感じる男性も多いよう。思い切って呼び捨てにしてみてもいいかもしれません。
【9】「寝れなくて」など、深夜にメールが来る。
「夜中にメールが来ると頼られてる気がする」(20代男性)など、深夜のメールのやり取りに特別なメッセージを感じる男性もいるよう。ただし、迷惑になる場合もあるので、「ごくたまに」がキホン。「遅くにごめんね」などの気遣いも忘れずに。
他愛無いメールのやり取りが、恋のきっかけになることも。「こんなメールが恋のはじまりを感じさせる」というご意見があれば、ぜひ教えてください。皆さんのご意見をお待ちしています。(大高志帆)
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これ、こんなこと好きな人にもしたことないし、もし逆に男の人からされたらたとえ好きでもめんどくさくて嫌いになりそう。
めんどくさいと嬉しいの境目はどこなのか。
もちろん答えは、その人が異性として好きかどうかですが・・・。
でも好きな人からでもこんなことされたらイヤになりそう。
私は乙女心を忘れた妖怪干物女なのだろうか。
ちょっと浪漫流に添削してみました☆↓↓
メールで告白をする人も多い昨今ですが、恋のはじまりを止めてしまうメールも多いようです。そこで今回は、切り絵講師30代女性へのアンケートを参考に「女性が恋のはじまりを失速してしまうメール」をご紹介します。
止めて・ロマンチック・止めて☆
【1】返信がものすごく早い。
「すぐに返事が返ってくると、他にすること無いのかと心配」(30代女性)というように、「返信の早さ=暇さ」と感じる女性が多いよう。意中の女性への返信メールは翌日くらいか寝る前くらいを心がけてはいかがでしょうか。
【2】本文にハートマークの絵文字が入っている。
「ベタすぎて、ピンクのハートマークには気持ちを引かせる力があります(笑)」(30代女性)など、ハートマークは「好意のしるし」としてストレートすぎて女性の心に届かず見送られるみたい。特にピンクや赤のハートマーク、動くタイプのハートマークが恋をスルーさせるようです。
【3】「おやすみ」「おはよう」メールが毎日来る。
「一日の最初と最後にメールのやり取りをすることをちょっと特別だと勘違いしている」(30代女性というように、「おはよう」「おやすみ」メールには、他のメールより重みがあるよう。忙しくて日中メール交換できなかった日くらいはメールを送らずにそのまま寝てみてはどうでしょうか。
【4】「今何してる?」と、メールのたびに状況を確認する。
「『何してる?』と聞かれると、仕事に決まってるけど・・とガックリする」(30代女性)というように、自分への「興味や好意があるなら察して欲しい」と受け取る女性が多いようです。あまり頻繁に確認すると、メールを開いてもくれなくなる女性も。確認はほどほどを心がけましょう。
【5】毎日何十通もメールのやり取りをする。
「メールが長く続くといつ終わるのか心配になります」(30代女性)など、話が盛り上がると同時にどうやって男性のテンションを下げようか悩む女性が多いよう。「○○さんとメールしてると楽しい」など、改めて言うことで、さらに「またメールがきたらどうしよう」と女性の頭痛のタネになるかも。
【6】「今度の休みは何するの?」と、メンズから会いたそうなメールが来る。
「会いたそうだけど『会いたい』と直接言わないあたりが、いらいらする(笑)」(30代女性)など、もどかしさも含めて女性ウケが悪そうです。「今度の休み何も予定がないんだよね」なども、同じような効果があるかもしれません。
【7】電話を切ったあともメールのやりとりが続く。
「電話を切ったあと『さっきの話...』とメールが続くとまだ続くの?どんだけ!と青ざめる」(30代女性)など、電話でもまだしゃべり足りないところに、呆れられるようです。話すことがあっても「おやすみ」メールはおやすみとだけ入力しましょう。
【8】メールでは、名前やあだ名で呼ばれる。
「直接会うときと違う名前で呼ばれるときっと漢字変換が面倒なんだな、と思う」(30代女性)というように、普段は普通に呼ぶのにメールのときだけひらがなで呼ばれたり、あだ名で呼ばれたりすると、面倒なら電話でさっさと用件を言えば良いのにと感じる女性も多いよう。思い切って呼び捨てにしたら「省略しすぎ」と思われちゃうかも。
【9】「寝れなくて」など、深夜にメールが来る。
「夜中にメールが来ると今伝えなきゃいけないこと?と思う」(30代女性)など、深夜のメールのやり取りに特別なメッセージを感じて心配したけど開けてみてガックリくる女性もいるよう。迷惑になる場合もあるので、「急ぎの仕事の連絡ならOK」がキホン。「遅くにごめんね」などの気遣いをしても「謝るくらいなら明日にすれば良いのに」と思われることも忘れずに。
他愛無いメールのやり取りが、恋の障害になることも。「こんなメールで恋が始まらなかった」というご意見があれば、ぜひ教えてください。皆さんのご意見をお待ちしています。(横山浪漫)