中国から帰ってきて、ひと段落。
さぁ~て、中国記更新なり、3/29のライブのバンド練習なり、メニュー更新なり・・・とやるかと、
昨日。
15時に 石塚商店さん からTelあり。
プルルル・・・・。
「明日、若駒(酒造) さんの搾りが行われます。行けますでしょうか?」
!?
ぅまってましたぁぁあぁぁっ!!
てんちょ「(スタッフさんに)行ってもいいっすか?」
スタッフさん一同 「 ( ´ー`)=3 」
「はい!行けます!!(むしろ行きます!)」
若駒酒造さんは、去年の元旦に、そう、どあつかましくも元旦に酒蔵訪問
させていただいた、薫り高い銘酒の酒蔵さんです*
(詳しくは → とちぎ奇譚①~元旦からこんにちは~ にて)
店長がファンになったきっかけの「Γ太○(かねたまる)雫酒」の搾り(醸造したもろみを、お酒と酒粕にわけるよう、漉す作業)にいつも呼ばれるよ、と石塚さん。
またどあつかましくも、
「やってみたい」って言ってみた店長に、石塚さんも若駒さんも快諾していただき、
今日に至った次第です**
朝、鈍行で栃木・小山市小薬へGo!!!!!
そこかしこで香るお酒の匂いと、昔造りの建物と、ひんやりとした蔵の温度。
あー、きもちい。やはり好きだな***この感じ**
毎度気さくなかっしーさん(杜氏さん)饒舌トーク&カメラワークの元、和やか、っていうか面白い雰囲気のなかで作業*
搾りたてのかねたまるを頂いて来てしまいました♪♪特権特権♪♪♪
後日ロマンスにも並びますね~^^
んでも、同席された方々は、蔵元の人たちと、地元の飲食店さん、酒屋さん、日本酒専攻の農大生と、
いずれも日本酒に対してホンキ、な人たちで、それぞれ見てる事感じる事の違いが、興味深かったです*
かっしーさん、最後に、「いつでも酒蔵来て下さい!」
ておっしゃってて、なんていいひとだぁ~っておもってたら、
「ってか、むしろ冬場の忙しい時に来てください!人手が足りないんで!」
「泊まりもダイジョブです!」
「ただ、放置しますから。」
うん。なんか、とちぎっぽい。(褒め言葉です。)
んでもって、実はここでライブやコンサートができるっていうので、何度か打診してたりします。それも、うぇるかむな かっしーさん。ほんと、謝謝!!
うん。でも、水着ではライブしませんからね^^#
今後とも宜しくお願いします
つづく・・・・。