Jr.オイスターマイスターになれた、と、さらに“牡蠣girl♥”にもなれた。
牡蠣の美味しさ、楽しさ、素晴らしさの啓蒙活動をするのがお仕事。
私他、15名の“牡蠣girl♥”が、この春誕生している。
その第一弾。
お仕事仲間の牡蠣好きと親睦会を兼ねて、オイスターバーMAIMONへ。
全席革張りソファで、ラグジュアリーなお店で思わず声のトーンが下がる。
泡は何にする?とリストを見ると、すかさず「CAVAがすっきゃねん。」と決まる。
では泡はそれにして、お奨め牡蠣のプレートを用意してもらう。
2回のプレート生ガキ8種類を食す。
軽い味わいのものから重たくしていく。
北から南へというふうに。
1回目のプレートは、国内産と海外産を。
私たちはこの春牡蠣のフレッシュな味わいが軽過ぎると感じてしまう。
ちょっと調理されたものを挟もうということになり、白ワイン蒸しをオーダー。
蒸すことで凝縮された牡蠣の味に、ほっと胸を撫で下ろし、
シャルドネをオーダーし、2回目の生ガキのプレートを持ってきてもらう。
今度はギャルソンにお奨めされた、全て国内産の牡蠣。
テーブルに並ぶのは牡蠣ばかり。
この4種の牡蠣の中で、岩手県広田湾の牡蠣が甘いと全員が口を揃えた。
ワインも新しいのをオーダーして、やっぱり牡蠣フライを食さなくてはと、オーダー。
ソースとタルタルソースの両方で食せるサービスが嬉しい。
牡蠣料理の中で何が好き?に始まり、松島の牡蠣を使ったこのカキフライに、
昨年行った松島の牡蠣小屋の話になり、そして仙台の話になり、
食に関わる3人は、地方の美味いものへと話が飛躍して行く。
もう〆のお時間ですとギャルソンに促され、牡蠣めしを食したことがないというので、
牡蠣めしをオーダー。
セットされているお麩の量が多いだの少ないだの、子どもじみた感想を言い合いながら、
牡蠣めしを口に運んだ私たちは言葉を失った。
生姜がよく効いたその牡蠣めしの美味しさに、〆の一品としての絶品さと、
もう少し食したいと思わせる量に、大満足して店を後にした。
翌日営業先へ行く道中から、お疲れ様と手を振る時まで、
『ROMAちゃん、昨日の牡蠣美味しかったなぁ。特に牡蠣めし、ほんま美味しかったわぁ~。』
感慨深く感想をずっといってくれていた。
オイスターバーMAIMONへお連れ出来て良かった。
お願いポチ→
牡蠣の美味しさ、楽しさ、素晴らしさの啓蒙活動をするのがお仕事。
私他、15名の“牡蠣girl♥”が、この春誕生している。
その第一弾。
お仕事仲間の牡蠣好きと親睦会を兼ねて、オイスターバーMAIMONへ。
全席革張りソファで、ラグジュアリーなお店で思わず声のトーンが下がる。
泡は何にする?とリストを見ると、すかさず「CAVAがすっきゃねん。」と決まる。
では泡はそれにして、お奨め牡蠣のプレートを用意してもらう。
2回のプレート生ガキ8種類を食す。
軽い味わいのものから重たくしていく。
北から南へというふうに。
1回目のプレートは、国内産と海外産を。
私たちはこの春牡蠣のフレッシュな味わいが軽過ぎると感じてしまう。
ちょっと調理されたものを挟もうということになり、白ワイン蒸しをオーダー。
蒸すことで凝縮された牡蠣の味に、ほっと胸を撫で下ろし、
シャルドネをオーダーし、2回目の生ガキのプレートを持ってきてもらう。
今度はギャルソンにお奨めされた、全て国内産の牡蠣。
テーブルに並ぶのは牡蠣ばかり。
この4種の牡蠣の中で、岩手県広田湾の牡蠣が甘いと全員が口を揃えた。
ワインも新しいのをオーダーして、やっぱり牡蠣フライを食さなくてはと、オーダー。
ソースとタルタルソースの両方で食せるサービスが嬉しい。
牡蠣料理の中で何が好き?に始まり、松島の牡蠣を使ったこのカキフライに、
昨年行った松島の牡蠣小屋の話になり、そして仙台の話になり、
食に関わる3人は、地方の美味いものへと話が飛躍して行く。
もう〆のお時間ですとギャルソンに促され、牡蠣めしを食したことがないというので、
牡蠣めしをオーダー。
セットされているお麩の量が多いだの少ないだの、子どもじみた感想を言い合いながら、
牡蠣めしを口に運んだ私たちは言葉を失った。
生姜がよく効いたその牡蠣めしの美味しさに、〆の一品としての絶品さと、
もう少し食したいと思わせる量に、大満足して店を後にした。
翌日営業先へ行く道中から、お疲れ様と手を振る時まで、
『ROMAちゃん、昨日の牡蠣美味しかったなぁ。特に牡蠣めし、ほんま美味しかったわぁ~。』
感慨深く感想をずっといってくれていた。
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