ツイキャスでも投げ銭制度始まったが、いくらなんでも受け取れるようになるまでの審査基準厳しすぎるだろう。 きちんとした企画じゃないと審査通過できなかったり、もらった投げ銭の明確な用途を明記しないといけなかったりと。 投げ銭制度が始まったばかりの頃しんやっちょが生活費のためにキートスを利用してたけどそれくらいでいいと思う。 っていうかふわっちみたいにもっと気軽に投げ銭できて、受け取れればいいと思う。 ただそうなると嫌悪感を抱いてツイキャスから離れていくユーザーが増えるんだろうなぁ。ツイキャス運営開始当初から投げ銭制度があったならこんな事は起きないんだろうけど途中から投げ銭制度を始めるとなると色々難しいのだろう。 だからと言ってこの制度を中止にするとツイキャスの運営側の経営が難しくなったりと、運営側は色々考えた上でのキートス制度開始を決定したのだと思う。 twitcasting.tv
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12月25日AM3:00頃に歌舞伎町にある
キャスバーで暴力、無銭飲食、強盗が
ありました。
何らかの情報がありましたら、
DMで教えてください😢!
見た目太っていて40代後半くらいの
方です。
どんな些細な情報でも大丈夫ですので・・・。 pic.twitter.com/xdAgPvpqiJ
— きゃさりんはメンヘラです (@kokki_dbs) 2017年12月25日
客同士の喧嘩、配信者同士の喧嘩、客による強盗、給与未払い、キャスバーのオーナーの逃亡、風営法違反。
事件が絶えない無法地帯キャスバー。歌舞伎町でもこれだけ問題のある飲食店は珍しいのではないだろうか。
配信者とリスナー。配信界に関係のある人が集まる店だからしょうがないかもしれないが「しょうがない」では済まされないことが多々あるように思う。
店側としてはツイキャスの「キャス」とキャスバーの「キャス」とは関係ないと言い張っているが大抵の人がキャスバーの「キャス」であると勘違いするだろう。
店名に「キャス」という単語が入っている以上ツイキャスを運営しているモイ株式会社さんに汚名をそそいでるのは間違いないであろう。
キャスバーの店員であるきゃさりんが「この店は長続きしない。2月にはつぶれる」とおっしゃっていた。その2月がもうすぐでやってくる。
キャスバーのことを悪く言ってきたが私の見解としては「配信者・リスナーが集まるバーはこれくらい滅茶苦茶なバーのほうがいいんじゃない?」である。
twitter.com
現在配信サイトはたくさん存在していて各配信サイトそれぞれ何か特徴があると思う。
私が利用しているふわっちの一番の特徴は「稼げる配信サイト」なのだが
この「稼げる配信サイト」というキャッチフレーズにものすごく違和感がある。
ふわっちで検索してみよう。

御覧の通り「ふわっち - 動画・ラジオの生配信で稼ごう!」と表示される。
しかしこの「稼ごう!」という表現は間違っている。
「稼ぐ」という言葉を辞書で検索してみると
「生計を立てるために、一生懸命に働く。」
「働いてお金を得る。」
などが表示される。
ではふわっち配信者が一生懸命に働いてお金を稼いでいる、働いてお金を得ているかというとそれは誰もが賛同しないだろう。
なのでどちらかというと「生配信で乞食しよう」のほうが適切な表現だと思う。
むしろ「ふわっち」というアプリ名から「こじっち」というアプリ名に変更したほうがいいと思う。
画面前にポツンと座って筋のないつまらないトークだけの、谷間見せてつまらないトークしてるだけの乞食配信に飽き飽きしてたが、最近は乞食配信者がアイテム乞食してるのが生々しくて見てると結構おもしろい。
これからも各配信アプリの中で唯一の乞食アプリとして発展していってほしいと思う。
大手配信者のももななさんが自枠にて語っていたが、ついに2018年の3月か4月からツイキャスでも課金アイテム制度が始まるらしい。
一時期ツイキャスのCM出演をかけてアイテム課金制度を導入した時期があったが
ついに本格的に始まるようだ。
ふわっちの登場によって配信界が「お金お金」になってきて嫌気がさしていたが
ついにツイキャスでもアイテム課金制度が始まるのかと思うと少々残念だ。
だがツイキャス以外の配信アプリを見てみるとどれもアイテム課金制度があるのが現状。これが時代の流れなのか。この時代の流れを受け止めるしかないのだろう。
願わくばふわっちみたいな配信がツイキャスで増えることだけは避けていただきたい。つまらないトークで画面越しにアイテム乞食するような配信が増えるのだけは勘弁していただきたい。
あとはふわっち特有のあの気持ち悪いオススメ欄。
可愛い子ならまだいいがデブの女の谷間サムネ。ブサイクな女のキメ顔サムネ。来場者数を増やすために必死なんだろうが、もしそれらがツイキャスでも見受けられるようになるとそれはとても残念なことである。
ツイキャスでもアイテム課金制度が始まるとふわっちはどうするのだろうか。
経営が厳しくなるのではないだろうか。しかしこれだけは言える。
ふわっちが閉鎖しても困るのは配信者だけ。リスナーは何とも思わないだろう。
しかし最近ふわっち過疎ってるなぁ。大丈夫なのだろうか。
ふわっちで配信を見てると激しくつまらない配信にポンポン花火上がってるけど
あの花火って本当に一般リスナーが投げてるのだろうか?
ヨレヨレのおじさんが画面越しにつまらないトークをしてるだけなのに、
小太りのおじさんがダラダラトークしてるだけなのに、
死相丸出しの目つき悪い男が1日中ダラダラ配信してるだけなのに、
汚いヒゲ面奴、汚い刺青奴、下品な女が画面越しにぴーぴー言ってるだけなのに、
そんな配信に何発も何万円分も花火が上がることに信じられない。
そりゃ一般リスナーが投げてる花火もあるだろうけど、超絶つまらない配信にたくさんの花火が上がってるのを見てると本当にこの花火全部リスナーが投げてるのかと疑問に思うことがある。ふわっちの運営側がサクラとして投げてるんじゃないかと思うことがある。
面白い、面白くないは個人差があるから何とも言えないしサクラとして花火を投げることはビジネス戦略だから悪くないと言われればそこまでだが。
囲いになると感覚麻痺しちゃうのかなーとか、インターネットの世界には色んな人がいるから大金持ちの人がお金の使い道なくて花火投げてるのかなーとか、色々考えてしまうが普通の会社員の僕には全く理解できない。
本当に配信で上がってるあの花火は全部配信者の収入となっているのだろうか?
もし本当に全部配信者の収入になっているのなら、画面越しにぴーぴー喋ってるだけで短時間で多額の収入を得ている配信者を見ていると普通に働いている自分が馬鹿らしくなってくる。
もちろん花火をたくさん投げてもらえるようになるまで努力、才能、何かしらの犠牲などは必要なのだろうがそれでも働いているのが馬鹿らしくなってくる。
こう思うのは僕だけじゃないだろう。他の人も共感してくれる人がいると思う。
普段ツイキャスで配信してて、たまにふわっちでお小遣い稼ぎ程度で配信してる人の配信とか芸のある人(トーク力ある人など)の配信は楽しめるけど、ダラダラ喋ってるだけの何の芸もないのに稼いでる人の配信はどうしても楽しめない。
僕性格ひねくれてるなぁ。