こんばんわ!
今日は僕についてのお話....
どんな人生を歩んできたのか
長くなると思うけど
是非見てください笑
僕は1999年9月2日に生まれ
すごくおばあちゃん子で
いつもおばあちゃんの隣にいた覚えがある笑
物心ついた頃に両親は離婚!
ものすごい喧嘩をしていた覚えがある爆笑
僕はとにかく正義感が強い
保育園の豆まき
1人でみんなを守ろうと
全員隠れさせて僕だけ前に出て鬼退治...
すっごい鮮明に覚えているけど
お漏らししながら泣きながら
どっかいけーって豆投げてた爆笑
いや、かわいすぎーーー!爆笑
そう、とにかく正義感が強かった....笑
小学校はひとクラスしかない
ちっさな学校
僕の保育園からは僕しかきていなかった
すると後ろの子は泣いていた
先生に聞くと
「保育園から1人なんだって!」
って先生が言っていた
僕はその子に
「僕も1人だから大丈夫!」
って爆笑小学1年生にしてこのフォロー爆笑
そしてその学校に転向してきた人には
真っ先に僕が話しかけてあげていた
今でもその転校生には感謝されている
あの時話しかけてくれたおかげだよって笑
僕は怒るとすぐ泣いていた。
そして僕はあることに気づいた
僕が怒ると周りの雰囲気が悪くなる
怒らないようにしないと
それが小学2年生!笑
僕は本当に不思議だ
隕石が落ちるかもーって言う予言を聞き
大騒ぎ!!!
あーーーーー、って泣いてたらしい笑
でも怖いやん!爆笑
宿題やってねーって言われても
やらない。
親は勉強しないのはダメらしい。
僕は一文字一文字
大泣きしながら書いていた笑
確かに不思議かも爆笑
そして僕は小学5年生になると同時に転校
親が再婚したのだ....
相手はお坊さん、園長先生だ!
転校初日
転校生は前で待機する。
僕はその時誰1人の顔もわからなかった
なんでかって?笑
全員の顔、一人一人から
懐中電灯で照らしているような
光が出てたから!
うわ!眩しい!なんも見えない爆笑
って思いながら入学!
そして若干だけどいじめられもした爆笑
「あいついつも見てくるんだけどキモ...」
とかまぁ、いろいろ笑
正直
「いや、僕顔見えねーし」
って思ってた爆笑
仲良くなんないと顔の光は
取れなかったから爆笑
でも1日目から友達もできたけどね笑
ごく1部だったな笑
そして僕は泣き虫だった....
でも、転校して何日か経った時
泣くのかっこ悪いって思って泣くのをやめた
あるタイミングで地元に帰ることになった
その日はちょうど母校のイベント中!
みんなにさしぶりに会えるーって思った
けどそんな甘くはない
仲良しだった友達は変わっていた...
「どいて!じゃま!」
その一言は当時の僕には
すっごく重い一言だった...
さしぶりに会って一言目がこれだったからだ....
そこで人は変わるものだと知った
こーして僕の人生はどん底まで落ちていく
ちょっと長すぎるかなーって思ったから
次で描こうかな!笑
次は中学から!爆笑
どおですか?変わり者なのかな僕!笑
みなさんは顔が光で
見えないってことないですか?
僕はそれが本当に不思議でしょうがない....
ってことで
小学生までのハク紙でした!