ゆめのはなし | ※よいこはあんまりまねしちゃいけない※

ゆめのはなし

こゆーい、ゆめをみて、眠った気がしなかった。



場面は学校で、旅行に行くことになって、なぜか着替えを忘れて、


とりにもどったらあの子が居て、なぜかちゅうして、いつのまにかしゃぶっていたのはその子の指で、


その指はいつのまにか自分の指になっていた罠。




文章にするととても短いけれど、


しゃぶっていた時間が長かった。


とてつもなく長かった。





と、いうゆめだったのよコチバサン。


なんか面と向かって話するの、てれくさいじゃない。(何キャラよ