鯨統一郎

 「あすなろの詩」

 角川文庫




ミステリー好きの自分としてはたまらない一冊でした。

いろんな文献が出てきたり、適度な恋愛(恋愛物は趣味ではないのでこれくらいがちょうどいいです)文芸部の中に目覚める友情 などなど・・・

面白い要素が多々含まれていました。


後半のミステリー部分(殺人)でのたまらないドキドキ感もなかなかでした。一発目から予想を大幅に裏切る(いい意味で)展開。



ドキドキヒヤヒヤで読みつづけ・・・

いざ解決!!!



「しゃくぜんとしねー!!!」

 



動機だったり、トリックだったり納得いかないっすよ!!


解決部分では

「それはないだろ・・・」

のツッコミの連発でした。




しかしながら、読んで失敗の本ではありませんでした。

鯨統一郎の作品は初めて読んだのですが、リピーターになりそうです。

(本はリピーターってゆうのかな?)


結論なんですが・・・


めちゃめちゃ面白い本でした!!!

ペタしてね 今日の朝、学校に行く前にコーヒーを飲みながら読書しようと思い某ハンバーガーショップ「マク○ナルド」へ行きました。


コーヒー一つ注文して席に座り、文庫本をだし、いざコーヒーにシロップとミルクを入れようとすると・・・


なんとなんと・・・二つとも透明ではないか!!!


よくよく見ると、シロップではないほうが

レモンリキットではないですか!!!


なんなんだこれは・・・店員さんが間違ったのか??

いや、ちょっと待てよ・・・今時のヤングメンたちの間ではこれが普通なのか???


と思い、一口飲むと・・・

「まずい」

正直これはひどい!!



勇気を振り絞り、店員さんのところへいき、


私「アイスコーヒーにリキットレモンついてたんですが・・・」


店員さん「申し訳ございません。只今交換いたします。」


勝った!!私は勝ったんだ!!


マク○ナルドとゆう、超巨大組織に勝ったんだ!!




勇気を出して言ってよかったよ~


ブログ開始です!!!


いろんな趣味などを公開していければ良いなーと。



ではノシ