めっきり涼しくなった気がする今宵は音楽でも聞きますか・・・。


何十回と見たジョージ・ハリスンの追悼コンサート、


「コンサート・フォー・ジョージ」を久しぶりに観ます!


ゲスト、スゴ~~イです。


E・クラプトン、P・マッカートニー、R・スター、T・ペティー、B・プレストン、J・リン、ナドナド、。



■BEATLESの「GET BACK」のキーボードソロで有名な今は亡きビリー、



■過去への懺悔に明け暮れるクラプトン。


久しぶりに観て思ったこと・・・。


ジョージって変人ですからいろんな人とトラブルを起こしたそうです。


その最たるのが、さしずめポール、クラプトン、リンゴでしょう・・・。


ポールとは一番古い付き合いなのに何故か上手くいきません。


クラプトンはジョージの嫁はんを寝取ってしまうし・・・・。


こんな仲間がジョージを送るコンサートのメインキャストでいいのでしょうか?


このあたりのイングランド人のセンス・・・好きです。


ここで思ったこと。


歴史好きな私はふと思ったのです。


険悪な三人組みが亡き人を送るシチュエーション・・・。


死んだジョージが明智光秀、


送る三人が、


1.羽芝秀吉

2.徳川家康

3.千利休


ん~~~~、


多分、家康がポールなのかな????


ま、


今日はジョージの「ALL THINNGS MUST PASS」

を、聞きなおしかな・・・