この三連休、一人暇を持て余していたので久々に映画を見に行きました!!

最近は毎日が職場と自宅の往復ばかりだったし
ライブにも行ってなかったし

というわけで、そんな単調化した日々に刺激が欲しく
ホラー映画『1408号室』を数ある上映作品から選んでしまいました。



冴えないオカルト作家マイクが、NYのドルフィン・ホテルのいわくつきの部屋『1408号室』で
体験する数々の恐ろしい現象とその果てに見たものは?


簡単に説明するとこんなストーリーです。
原作者がスティーヴン・キングだけあって、派手な宣伝はされていなくてもそれなりに注目を浴びている作品ではあるようです。詳細なレビューや感想は是非他者様のブログなどでご覧になってくださいね(笑)
 

しかしながら、この作品を見たことを私はちょっと後悔しています。
実はホラー作品苦手なんですよね・・・・・想像以上にこの映画が怖かったものなので。
ちょっと私には刺激が強すぎたようです(^^;)

せめてお友達と一緒に観れば、怖さは半減できたでしょうかねぇ??

何はともあれ、当分は夜中にお手洗いへ立つ時もビクビクする
そんなのび太君並にチキンな日々を送りそうな私です。。。


ところで舞台となった『ドルフィン・ホテル』で『羊をめぐる冒険』を思い出した人は多いんだろうなぁ。