5日にみたACT
【二日目】
マキシマムザホルモン
KENYOKOYAMA
Cocco
RIP SLYME
RADWUNPS
Dragon Ash
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
二日目は朝6時半に起床です。前日体調を崩したAちゃんも復活したようでよかった。
この日もグッズの物販に並ぶよう頼まれていたので早めに出発する予定でした。
なのに水戸駅から会場までのシャトルバスに乗込んだのが8時45分。
本当はこの時間に会場についてるはずだったのに。。。
しかも東京発のR・M組はもうすでに会場入りしたと連絡がありました。ごめんよ~~
バスが目的地に到着するなり、急ぎ足まで待ち合わせのグラスステージまで向かい
手早くテント張りです。しばらくしてRちゃんとテントにて無事合流。
やばい、Rちゃんヘロヘロです。私たちの代わりにホルモンの物販ブースにならんでこの炎天下にやられたらしい。ごめんねごめんね
でもMちゃんはKEN YOKOYAMA氏の物販に根性と執念で並び続けてる。
Rちゃん曰『M、凄い顔してたよ
』
大丈夫なのか??
そうこうしてる間に、一応今フェスの本命
マキシマム ザ ホルモンホルモンのACTが始まりました。
Mちゃんとは離れ離れのまま観ることになりましたが、まぁ朝から凄い人・人・人
このバンドを見るときは気合入れないとやってけません(笑)
1万人以上はいるオーディエンスから気合が漲ってるのが目に分かります。
この人数でやるヘドバンは凄い光景だったと思うよ(^ε^)
ホルモンも終わってやっとMちゃんと合流。Tシャツ、ゲットしてきたんだね!!
さすが貴女、女の中の男だよ
(褒めてます)
この後は、あまりにホルモンで体力を消耗したので皆で
ハングリーフィールドの森で涼んでいました。
あまりの暑さで食欲がありません。
うどんをちゅるちゅると食べて終わり!あとは水分やカキ氷ばかり食べてました。
遠くでKREVAが聴こえてくる・・・こんな時間が大らかで贅沢。
ステージ前で暑く熱く盛り上がるのは勿論だけど、
シートやテントでマッタリしながら、 ご飯食べながら、 お昼寝しながら
音を楽しむのもフェスの楽しみ方です。。。とくにこの年齢になると体力続かないからね(笑)
かなり森でだらだらした後、4人で『ガチガチに凍ったペットボトル』(お世話になりました)を
買いにいったり、DJブースで楽しんだりと(エアギターのダイノジが回してた♪)

で次はMちゃん一押しのKEN YOKOYAMAのACT。
今まで一度も観たことないし、正直お友達の付き添いのつもりだったけど
ハマリました!(・∀・)
とても切れがイイ。KENさん面白いし人間み溢れすぎ!
Mちゃんに感謝です。
ただ観客に男性が多かったためか、モッシュがすごくて久々に転倒してしまいました(笑)
どなたか助け起こしてくれたんだけどちゃんと御礼を言えなかったの。
あの時の女の子ありがとう!
ホルモン級に熱くなったのと転倒したのもあって、どっと疲労感を感じ
ステージが終わった後一人でテントに戻りました。
んで、抹茶小豆カキ氷なんぞを美味と口にしていると
Coccoの歌声が聴こえてきた。あー観たかったんだよね。。。。
でも、欲張らないでテントで聞いてました。
彼女の歌は癒しだけの生温かいものでなく、時に攻撃的な強さを感じます。
そして時折、彼女のシャウト声が(笑)
歌うことができて楽しいんだね、Coccoちゃんは。
彼女の歌とカキ氷のおかげで元気が出た(笑)
Coccoのステージが終わると
この時間帯になって今更ながら天候に陰りが見え始める。
先まで真夏日だったのに。
急いでテントを片付ける。
今頃になって雨降られたら辛いな。。。
念には念をいれてクロークに荷物を預け、祈るような気持ちで空を見つめる。
すると、ステージから RIP SLYMEの楽園が聞こえてきた。
思わず皆でステージに駆け寄る。
しょっぱなからこの選曲。盛り上げ上手です!
オーディエンスの心を鷲掴みです(笑)
私たち4人も、しっちゃかめっちゃかに踊っていました。
この時の会場は
空に雨雲らしきものが発生してたのと、会場の熱気で
物凄い、湿気感だったよ。
楽しさ100% 不快指数80% (笑)
おかげで、じっとりと汗かかさせて頂きましたよ。
RIPも終わると、グラスステージのおおトリはDragon Ashです。
ただ A、M、私の三人はレイクステージの最終ACTのラッドが観たかったので
Rちゃんとは一旦ココでお別れです。
最終ステージは4人全員で観たかったな。。。
でもラッドも押さえたかったんだよね
ラッドを途中まで観てから、グラスステージに戻ることにしました。
3人でレイクステージにまたもや大移動。
レイクステージはすごい人でした。
さすが今もっとも勢いに乗ってるバンドの一つに挙げられるだけあります。
いつもならば、ここでステージにのめり込むのだけど
先程から懸念されていたお天気が。。。。。
雷がピカピカ光ってたんだよね
こんなだだっ広い公園で雷なんて怖いよ~
結局ステージに集中できないまま、グラスステージに戻る時間になってしまいました。
また大移動です。
モタモタ~モタモタ~
この道を歩くのはこれで最後だなとちょっと寂しくなったけど
足が痛いしグダグダのヘロヘロです。
もうグダグダです。
グダヘロ~グダヘロ~
疲れが最高潮になった頃、ピョンピョン橋のあたりで
ファンタジアが聞こえてきたので、最後の力でダッシュ一本
後ろの方で見てたのですが、ステージとオーディエンスが一体となってるのが分かりました
最終曲の『Viva La Evolution』では
KJさんが何度も私たち観客にマイクを向けてくれたのが印象的です。
この頃には夜空に星もポツポツ輝いてました。
あんなに心配した雨も降らず雷もどこかに去ってしまってた。
そして最後の締めくくりの花火が空に打ち上げられると、どこからとも無く拍手が(笑)
いいなぁ、この一体感(笑)
その後Rちゃんと無事合流してハイタッチ☆
この瞬間までみんな楽しんだね、頑張ったね、燃えたね。
お決まりのセリフだけど長くて短い二日間でした。
で、私は一人横浜方面のツアーバスに乗込み車内で爆睡してました(笑)
【二日目】
マキシマムザホルモン
KENYOKOYAMA
Cocco
RIP SLYME
RADWUNPS
Dragon Ash
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
二日目は朝6時半に起床です。前日体調を崩したAちゃんも復活したようでよかった。
この日もグッズの物販に並ぶよう頼まれていたので早めに出発する予定でした。
なのに水戸駅から会場までのシャトルバスに乗込んだのが8時45分。
本当はこの時間に会場についてるはずだったのに。。。
しかも東京発のR・M組はもうすでに会場入りしたと連絡がありました。ごめんよ~~
バスが目的地に到着するなり、急ぎ足まで待ち合わせのグラスステージまで向かい
手早くテント張りです。しばらくしてRちゃんとテントにて無事合流。
やばい、Rちゃんヘロヘロです。私たちの代わりにホルモンの物販ブースにならんでこの炎天下にやられたらしい。ごめんねごめんね

でもMちゃんはKEN YOKOYAMA氏の物販に根性と執念で並び続けてる。
Rちゃん曰『M、凄い顔してたよ
』 大丈夫なのか??
そうこうしてる間に、一応今フェスの本命
マキシマム ザ ホルモンホルモンのACTが始まりました。
Mちゃんとは離れ離れのまま観ることになりましたが、まぁ朝から凄い人・人・人
このバンドを見るときは気合入れないとやってけません(笑)
1万人以上はいるオーディエンスから気合が漲ってるのが目に分かります。
この人数でやるヘドバンは凄い光景だったと思うよ(^ε^)
ホルモンも終わってやっとMちゃんと合流。Tシャツ、ゲットしてきたんだね!!
さすが貴女、女の中の男だよ
(褒めてます)この後は、あまりにホルモンで体力を消耗したので皆で
ハングリーフィールドの森で涼んでいました。
あまりの暑さで食欲がありません。
うどんをちゅるちゅると食べて終わり!あとは水分やカキ氷ばかり食べてました。
遠くでKREVAが聴こえてくる・・・こんな時間が大らかで贅沢。
ステージ前で暑く熱く盛り上がるのは勿論だけど、
シートやテントでマッタリしながら、 ご飯食べながら、 お昼寝しながら
音を楽しむのもフェスの楽しみ方です。。。とくにこの年齢になると体力続かないからね(笑)
かなり森でだらだらした後、4人で『ガチガチに凍ったペットボトル』(お世話になりました)を
買いにいったり、DJブースで楽しんだりと(エアギターのダイノジが回してた♪)

で次はMちゃん一押しのKEN YOKOYAMAのACT。
今まで一度も観たことないし、正直お友達の付き添いのつもりだったけど
ハマリました!(・∀・)
とても切れがイイ。KENさん面白いし人間み溢れすぎ!
Mちゃんに感謝です。
ただ観客に男性が多かったためか、モッシュがすごくて久々に転倒してしまいました(笑)
どなたか助け起こしてくれたんだけどちゃんと御礼を言えなかったの。
あの時の女の子ありがとう!
ホルモン級に熱くなったのと転倒したのもあって、どっと疲労感を感じ
ステージが終わった後一人でテントに戻りました。
んで、抹茶小豆カキ氷なんぞを美味と口にしていると
Coccoの歌声が聴こえてきた。あー観たかったんだよね。。。。
でも、欲張らないでテントで聞いてました。
彼女の歌は癒しだけの生温かいものでなく、時に攻撃的な強さを感じます。
そして時折、彼女のシャウト声が(笑)
歌うことができて楽しいんだね、Coccoちゃんは。
彼女の歌とカキ氷のおかげで元気が出た(笑)
Coccoのステージが終わると
この時間帯になって今更ながら天候に陰りが見え始める。
先まで真夏日だったのに。
急いでテントを片付ける。
今頃になって雨降られたら辛いな。。。
念には念をいれてクロークに荷物を預け、祈るような気持ちで空を見つめる。
すると、ステージから RIP SLYMEの楽園が聞こえてきた。
思わず皆でステージに駆け寄る。
しょっぱなからこの選曲。盛り上げ上手です!
オーディエンスの心を鷲掴みです(笑)
私たち4人も、しっちゃかめっちゃかに踊っていました。
この時の会場は
空に雨雲らしきものが発生してたのと、会場の熱気で
物凄い、湿気感だったよ。
楽しさ100% 不快指数80% (笑)
おかげで、じっとりと汗かかさせて頂きましたよ。
RIPも終わると、グラスステージのおおトリはDragon Ashです。
ただ A、M、私の三人はレイクステージの最終ACTのラッドが観たかったので
Rちゃんとは一旦ココでお別れです。
最終ステージは4人全員で観たかったな。。。
でもラッドも押さえたかったんだよね

ラッドを途中まで観てから、グラスステージに戻ることにしました。
3人でレイクステージにまたもや大移動。
レイクステージはすごい人でした。
さすが今もっとも勢いに乗ってるバンドの一つに挙げられるだけあります。
いつもならば、ここでステージにのめり込むのだけど
先程から懸念されていたお天気が。。。。。
雷がピカピカ光ってたんだよね

こんなだだっ広い公園で雷なんて怖いよ~

結局ステージに集中できないまま、グラスステージに戻る時間になってしまいました。
また大移動です。
モタモタ~モタモタ~
この道を歩くのはこれで最後だなとちょっと寂しくなったけど
足が痛いしグダグダのヘロヘロです。
もうグダグダです。
グダヘロ~グダヘロ~
疲れが最高潮になった頃、ピョンピョン橋のあたりで
ファンタジアが聞こえてきたので、最後の力でダッシュ一本
後ろの方で見てたのですが、ステージとオーディエンスが一体となってるのが分かりました
最終曲の『Viva La Evolution』では
KJさんが何度も私たち観客にマイクを向けてくれたのが印象的です。
この頃には夜空に星もポツポツ輝いてました。
あんなに心配した雨も降らず雷もどこかに去ってしまってた。
そして最後の締めくくりの花火が空に打ち上げられると、どこからとも無く拍手が(笑)
いいなぁ、この一体感(笑)
その後Rちゃんと無事合流してハイタッチ☆
この瞬間までみんな楽しんだね、頑張ったね、燃えたね。
お決まりのセリフだけど長くて短い二日間でした。
で、私は一人横浜方面のツアーバスに乗込み車内で爆睡してました(笑)