母さん 僕の勲章を外してくれ

もう役に立たないだろうから

周りを見渡すには暗くなってきた

まるで天国への扉を叩くように

 

天国への扉を叩いている......

 

母さん 僕の銃を地面に置いてくれ

もう撃てないだろうから

冷たくて黒い雲が押し寄せる

まるで天国への扉を叩いているようだ

 

天国への扉を叩いている...............

 

対訳:Rollingonta