陰性で良かったけれども | The Long & Winding Road

陰性で良かったけれども

先日の「結核」のその後の事を。

今回も休み明けで仕事に行くと、結核に感染した患者さんと同室だった人が「結核に感染したかも?」と言うことで個室に部屋移動となっていました。

で、職員も感染しているかも知れないから、「検査は?」となりましたが、看護部長?から「必要ない」と言われたとか…。

その一方で、うちの病棟の看護師が他の病棟に用事で行った時に嫌がられたとか😥

そんな事を言うのなら、コロナの時のように、その病棟の職員が乗るエレベーターと他の病棟の職員が乗るエレベーターを別々にしないと。更衣も更衣室でせずに「元院内保育所」で、だったけれど?

まあ、その患者さん、結果的に結核は陰性だったんですけれどね?

陰性で良かったんですが、陰性と分かる前、その個室を「時々換気を行う」と言うことで、個室の窓を開けて、個室の出入口の戸は閉めてでしたが、窓から入る風が強くて、戸を閉めていてもゴーと風切り音が聞こえるほどで廊下に流れ出ていたんですけれど?

菌を廊下にばら蒔いていると言うことじゃないの?😖

今、AIに聞いたら「非常に危険」と言うことでした😅

看護師さん、「感染」に関してのプロじゃないの?