魚食を増やす取り組み強化期間。




外で軽く飲んだあと。ついふらふらと近くのスーパーへ買物に。

鮮魚売場を覗くと、大幅値引きのカレイとあじを発見。締めは刺身で白飯を、と思い購入した。

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まあ、本来は刺身用ではないのだろうが、小さいことは気にしない。




あじから処理を。

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処理と言っても、ここまで出来ているので骨を抜いて皮を引くだけだ。

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さて、カレイは少し面倒だ。

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五枚おろしにチャレンジする。途中で撮影するのが面倒になって、一気にここまで。

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五枚おろしなので、可食部は4切れできるはずなのだが、1切れは失敗し3切れに。グダグダだ。。。

適当にカットして盛り付け。

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入浴後、冷え冷えの焼酎炭酸割りと一緒にいただこうと冷蔵庫へ。





風呂から上がり、焼酎の炭酸割りをガンガン飲むところまでは予定通りだが、刺身を食べる気が全くせず。

外で飲んだあとの自宅二次会なので、つまみは要らんと体が言っている。




いい感じに酔っているので、手を加えるのも、洗い物を増やすのも嫌だったのだが、食材を無駄にしたくないので、醤油漬けに仕込んだ。

タッパー的な容器に刺身を入れ、醤油とみりん、チューブのわさびで和えるだけ。

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プレスンシールでなるべく空気をシャットアウトし、さらにラップで包む。
味が回るようひっくり返して冷蔵庫で寝かせる。

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翌翌日。

予定より一日超過してしまった。品質は若干不安だが食べてしまおう。

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すりごまの用意。

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白ごまをごりごりと。食感を残すためにあえて粗く擦るのだ。

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刻みネギを。小ネギの方がいいのだが、在庫が無かったため、長ネギの青い部分的で代用。

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材料を全部揃えたら、

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すりごまを入れよく混ぜる。

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あとは盛り付けるだけ。

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最後に刻みネギをたっぷりと。




で、完成だ。

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いいじゃないか。




前回(過去記事→https://blogs.yahoo.co.jp/rollingattack_2016/15399099.html)作成したぶりとびんちょうまぐろのごま和えの、魚種が変わったバージョン。

ただ、この場合ぶりの方が合うかなという印象。




ごま和えのお供は茜霧島の炭酸割り。

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今や赤霧島より手に入りづらい代物。定価で売っているのを見つけると、まとめて買ってしまうのだ。




ごま和えは旨いということが分かったので、今後、色々な魚種で試してみよう。






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