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2017.08撮影



ホテルへ戻り獲物を並べる。

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台湾啤酒を用意して、一人晩餐会の始まりだ。

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まずは、好物の鶏肉でガッツリ啤酒を飲もう。。



大廟口塩水雞の塩水雞。半身分も購入したのでたっぷり楽しめる。

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いわゆるミックスで胸・腿・手羽など、いろいろな部位が入っている。たっぷりのにんにくでパンチのある食味。啤酒が進まない訳がないのだ。



塩水雞をつまみつつ蔥抓餅にも手を伸ばす。



紅螞蟻蔥抓餅の蔥抓餅(培根+起司蛋)
これは温かいうちに食べておかなければならない。

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小腹を満たすスナック的な立ち位置なのかもしれないが、培根と起司の存在感で、しっかりつまみとしても機能している。

台北は永康街の天津蔥抓餅に勝るとも劣らない。

これは週一で食べたい。



さて、飲んだあとの締めとして刈包をいただこう。


王家刈包捲餅の刈包。

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饅頭にたっぷり高菜漬(?)と香菜、存在感のある角煮が挟んである。

締めと言いながら飲んでしまうではないか。



で、こんな感じ。

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甘いもの二本でちょっと日和ったか。
まあいいのだろう。



翌日も、目が覚めても起きないことに決めた。




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