つい先日に
話題作のある書籍を発表し また爆発的に売れるというメディアでも賑わせた作家の村上春樹氏。
その村上春樹氏が
限られた人数とメディアを遮断して講演をしたというニュースを見たが
服装がずいぶんと
カジュアルだったのに
驚いた!
スーツでもよかったかと思ったのだが
あまり服装とかお洒落には気を使わないのか…。
小説も書籍のように
単価が高くて売れれば
印税もごまんと入ってくるから 美味しいわけである―!
小説の場合 いわゆるベストセラーという販売部数は確か3万部を超えてからの部数だったか。
一冊の値段の5~10%が印税だからよほど増刷を重ねて行かないと1億に近いお金には届かない。
それを考えると
コミックの単行本は
人気のないコミックでも 初版はまず3万部は刷ってくれるらしいから
小説とは幾分世界観も
違うようだ!
コミックの場合
人気があれば一巻だけで 数十万部発行となるから お金の桁も違うから
面白い。
一巻だけで1億入ってくる漫画家の作家は皆さんご存知の通り。
ここまで凄くなくて
いい
まぁ 長い間
印税が入ってくるような 作家ならば充分。
またこういう事を書くとライバルが増える事もある―!。。。
。。。