ビジュアル的には全然負けていないと思う。
所属ユニット全体を比較してみても
楽曲は好みの問題だろうし
スキル的にはむしろ上回ってるという評価が多いし
総合的に見ても大きな差はないはず。
そうなるとプロモーションなどの営業戦略で
差がついてるんだろうか
元Berryz工房の 石村舞波 は
1992年11月20日生まれですから
本日で26歳になったはずです。
2002年6月30日にハロプロキッズとして加入
2004年3月3日Berryz工房としてデビュー
2005年10月2日に卒業して引退
その後オスカーから再デビューしたこともありましたが・・・
在籍期間が短かったので
現役のハロヲタでも現場で接していたのは少数かも
2004-11-23 今日は握手会
舞波には 3日遅れだけどおめでとう と言ってきました。
2007-11-20 15歳になった舞波
15歳になったあなたは どんな夢を見ているの?
夢を叶えるために去った
あなたはいつまでも私の中にいます。
2008-11-20 今日は11月20日
舞波も16歳になったはずですね
2012-11-20 生きていれば20歳
2005年10月2日に12歳で引退したのでその後の写真はなく
2013-11-20 舞波21歳
当時ジオに作成した MY HEAT というHPは
現在でも残ってるみたいです。
(もちろん更新はしてません)
その中に 参戦記録 がありました。
参戦歴
3月27日:あなたなしでは生きていけない発売記念握手会【接触1】
4月2日:大阪千里セルシー握手会(スペジェネ発売記念)【接触3】
6月4日:Zepp Nagoya 初単独まるごと
8月8日:CBC公開録音 & 21時までのシンデレラ発売記念握手会 【接触5】
接触は5回 そしてわずか1年半のうちに 最前3回 という神がかり
この年にできた花音センターのシャッフルユニット
HI-FIN なんですが
なんかいろんな意味でモヤモヤが残ります。
里海ユニットの1つとして
最初に発表されたときは プルメリア という名前でした。
わざわざわかりにくい名前に変える必要あったのか?
メンバーそれぞれの頭文字 って
ヲタでもわかる人は少ないよ
まして英語とフランス語ですから
それに 里山 里海 のプロジェクトそのものが
いつのまにか消えてしまったような
ハロプロだけの問題じゃないんだけど
里山 里海 という概念そのものが
ほとんどの日本人に理解されてない
いちおう生物基礎の教科書にも書いてあるし
環境省のHPにも説明がある
ハロコンでまことも説明してた(読んだだけだろうけど)
どうも怪しげな政治勢力や宗教勢力が
からんでいそうな気もする
(実際どうなのかは全く不明)
作詞家が全く理解してないみたいで
歌詞の内容が全然関係ないものになってるし
曲はなかなかいいし
メンバーもスキリのあるところを集めているので
聞きごたえはあるんだけど
スタッフ(というか事務所?)に売る気が感じられない。
TVでやってた里山の番組も
わけのわからない終わり方をした。
里山イベントだけは毎年続いてるし
このイベントだけ撮影OKという謎な対応
ただそんな 大人の事情?とは関係なしに
メンバーもヲタも一生懸命 というのが泣ける
ハロプロ研修生のレベルはどんどん上がっていって
研修生のイベントは大盛況(里山も含めて)
公開実力診断テストもこの年から始まり
研修生出身者が大部分の新ユニットとして
Juice=Juice がこの年にデビューしました。
スマイレージは地獄のライブハウスツアー
Berryz工房と℃-uteのツアーには
研修生の精鋭が帯同するようになりました。
メンバーにとっては
大後悔時代 の始まりだったかも