元始、女性は実に太陽であった。真心の人であった。
今、女性は月である。
他によって生き、他の光によって輝き、
病人のような蒼白い顔の月である。
  平塚雷鳥


女は自分の人生を生きることを忘れてはならない。
誰かの妻であること。
誰かの母親であること。
それが、人生のすべてになってはならない。

勇気をだして
あなたの人生を歩むのだ

一緒にいる夫や子供に照らされて、
輝こうとするのではなく、
あなた自身が輝き、周りの人を照らすのだ。

あきらめないで!
勇気をだして!