昨日は・・・色々ありすぎてアタマがグラグラ。
思いつくまま書いておく(忘れそうなんで^^;)。
23時頃に懇親会のお店を出て、横浜線の終電1本前で帰って来れた。
こんなに遅くなったのは子どもを産んでから初めてなんじゃないか?
そんなことないか・・・?
ワークは、はるさんといもさくさんと一緒に受けていて、前世で関わりがあったのだ。
私はなかなか自分からは分からず「そう言われれば、そんな気がする!!」がほとんどだった。
ワークでは「映像が見える」と言ったけど、今日考えると、 「感情から」タイプな気がしてる。
過去生の話
①これは私がいもさくさんに会いたくなかった・・・ということから始まり。
いもさくさんが貴族のお嬢様で、私がその貴族のお城で使用人(そうじをしたり小間使いをしたり?)。
はるさんは、お嬢様のお友達か親類か何かで、お城によく出入りしている女の子。その子は、お嬢様の宝石か何かをよくパクっていて、それを私が盗んでると告げ口し(?)、怒ったお嬢様が私を城から追い出す。
普段からお嬢様はうっぷん晴らしに使用人である私にキツく当たったりしてたみたい。(昔は逆らえないよね。)
私は私で、素敵なドレスや宝石を身に着けているお嬢様を羨ましいと思っていたようだ。(今もドレスの出る映画が大好きだし・・・)
私はお城を追い出されるときに、「それならば」と何か(蝶の形の髪飾りなんじゃないか?)を本当に取って出て行った。
その後は、あまり大きくないお屋敷(農家のような牧場のような)の台所の下働きをして暮らした。
自分は身寄りは無かったようだ。
②3人がじゃがいもとチーズが大好き♪だということがわかり、ドイツなのではということから。
森に近い小屋に住み自給自足の暮らし。
私が母親でいもさくさんは上の娘、はるさんは下の娘で3人で気楽に楽しく暮らしている。
父親は、戦争に行っていて(第1次世界大戦?)留守。
父は酒乱で暴れたらしく、娘たちは大嫌いだと言っている。
私はそんなに嫌ってもいない(なぜだ・・・?変わってしまったきっかけを知っているのかも)。
父親が戦争から戻ってくるが、相変わらず酒を飲んで暴れるので、娘たちを逃がすように、街に働きに出す。
自分は夫の面倒を見て暮らす。
夫は体調を崩していき、やがて寝たきりになり、私はその姿を見て「自業自得だ」と思っている。
・あとから思ったこと
夫に憎しみも感じないが、娘たちにもあまり愛情を感じないという・・・。
すごく淡白な母親だな~。自分もどこか病んでいたのかもしれない。
ジャーマンポテトは、自分で良く作ってた。チーズは大好き。
ソーセージとサラミも好きなんだよね・・・娘が生まれるまでは食べてたのかもしれないな~
③私は思い出せなかったけど、紗依さんとたっきゅうさんを見て、「懐かしい」感じがしたことから聡和さんとさよりさんにより。
紗依さんのいる遊郭とは別の遊郭の経営者の男性が私。
その遊郭にはおいらんとして聡和さんとはるさんがいた。
私はただ淡々と仕事をする(させる?)。
さよりさんとたっきゅうさんの事件を「かわいそうに」とは思っているものの、その感情は生かさず、おいらんには冷たく仕事をさせていたそうです。(はるさん談)
本人も特に恋愛などはなく、寂しく死んでいったらしい。
やっぱり寂しかったのかな~?
④懇親会でおもちさんとたっきゅうさんに縁(?)を感じることから。
たっきゅうさんが貿易のお仕事(ワイン?)のときに、おもちさんは事務所の女の子。自分は・・・どうなんだろう?
懇親会では話せなかったけど、若い男の子(ヒョロヒョロした)だった気がする。荷物を運んだりの雑務をしてた気がする。2人でたっきゅうさんに憧れてた。たっきゅうさんのことを話して2人で盛り上がってた気がする。
で、昨日の帰り際におもちさんとトイレの前で挨拶した。(現世)
そしたら、何か出てくるよ・・・違和感が!!これは罪悪感だ・・・。
急いで帰るときも一緒になった・・・!(現世)
一緒にいたい様な、逃げたいような・・・!
地下鉄で五反田まで帰れるよ、って誘ってくれたのに、地下鉄からの乗り換え方法がわからないから、来た通りに帰ります~とすぐに別れちゃった。(それは本当なんだけど)
でもでも、なんか逃げた気がした。
話したら、何かわかったかもしれない。
今度はお話しましょう、おもちさん。
たぶん、私、あなたに何かやらかしたと思います。
ここから、推測ですが、その過去生のとき、私は彼女に惚れちゃってました。
たぶん、彼女の気持ちを聞かずにヤってしまったのではなかったかな。
なんて奴なの!!好きならちゃんと言えってば!
ごめんなさい~おもちさん~!!
おお~書いていてクラクラする。
こんな感じで、1日で、色んな風景が変わって見えるようになりました。
もうびっくり!!
チャネリングコースも受けますのでよろしくお願いします。
まだ書き忘れていることあるんだけど、また後で書きます。
