今週は夏休みをいただいております。
そして兄弟の結婚式で3泊5日でハワイに行ってきました。


それ以外これといってやることないのでお茶ノ水へ

ハワイ帰りって訳じゃないけど、最近Surfin USAがどうしても欲しかったので
Beach Boysのレコードを購入。
前から探してるポールのソロアルバム「RAM」は相変わらず見つからない。
腹いせに先延ばしにしてきたDonovanとTom Petty & The HertbreakersとPretty Thingsも購入。


そのあとは恵比寿で「ジョン・レノン,ニューヨーク」ってゆう映画を見てきました。
ホームページ

ニューヨークに住み始めてからの9年間に絞ったドキュメンタリー。
ソロのジョンは改造レスポールjrってイメージがあるけど(完全偏見ですが)
テレキャスをもったジョンがカッコイイ!!
あとオノ・ヨーコの谷間が気になる。

内容は自分で観て下さい。。。


そういえばコカコーラのcmの曲歌ってんのってトム・ペティかなぁ??
いびつな日本語混じってるけど。。。


内容ないよー


最近友達からもらったブレイカーズのブートをよく聴く。

ブレイカーズのBeautiful Delilahは最高にかっこいいしうまい。

まさしくビートにしびれる。


モッズ野郎かと言われるとどうなのかと思うけど
とにかくマージー川の香りがプンプンするやつらなのです。


しかも嬉しいことにDVDも貰ったの。

チェルシーブーツで足固めてスーツでキメてテレキャスター持っちゃってる
マーシーはなんともかわいい。

そういえばブルーハーツのころはgreco製のテレキャスターモドキみたいな
エレキギターを使ってたけどなんでだろ。



こんばんわ。おひさしぶりです。

今日は久しぶりにベストヒットUSAでも観たろかしらんと思って最新チャートを見物してたんだけど、
あいかわらずヒップホップ(ってゆうのかな)が圧倒してますねー。

見た感じどのアーティストも女金車とか歌ってるんだろうなぁ

初期のビーチボーイズとかジーン&ディーンもそうだったけどあんま変わってないんかね。
当時の人が当時最新の音楽を聴いてたんなら俺もヒップホップを聴くべきなんか。。。ちぇけ!



こころはいつもGood Vibrations!?!




で、本日はディランの誕生日でしたー。
ベストヒットUSAを観てしりましたw


ヘイYO


70歳だそうだよー。


っつーことは69で極東の国でライブハウスツアーやったのか!
ごいすーってやつだこれ。

噂のごいすーですよこれ。

まぁともあれおめでとうです。


あと5月生まれのバンドメンバーの2人!!

まぁともあれおめでとうです。


よーめーん。


またディランつながりになってまうけど、
最近真心ブラザーズと民生さんがディランのカバーしとるね。

聴いたのは「Mr. Tambourine Man」と「My Back Pages」

なかなかよかったです。


興味があればぜひー



ちぇーけらー

マイルドセブンが売っていない。   納豆やヨーグルトも売ってない。

自販機じゃないと売っていない。   朝早くじゃないと売っていない。



自粛うんぬんの論争は誰かに任し   

○しがりません○つまでは      

じゃ                

ござーせんが            

ご身分に相等しくない

贅沢はいささか

先生

どの時代も

控えるのがよろしいかと。

Before The Flood / Bob Dylan
偉大なる復活 / ボブ・ディラン
通勤時間は1時間がちょうどよし。


めちゃくちゃ贅沢だよこれー。
控えられんわー。
だってディランとザ・バンドだよー!
ザ・ホークスじゃなくてザ・バンドだよー!
秋葉原でイングリッシュ・プリーズって聞かれりゃ


のっと・ざ・ほーくす・ばっと・ざ・ばんど


答えられるよー!


いえーい



とまぁとにもかくにもバイク事故やら地下室の探求やらを経て
約8年ぶりの全米ツアーというわけです。

オフィシャル(ブートレグシリーズは除いて)で一番聴いてるライブだなこれ。
ディランもザ・バンドも代表曲満載でスカッとしますわな。

オープニングが「Most Likely You Go Your Way (And I'll Go Mine) 」ってのもいいね。
「Rainy Day Women #12 & 35」もやってくれてる。

両曲ともマーチかと思ってたけどブルースだったんだなぁと。
ザ・バンドの影響なのかは知らんけど。
(まぁオリジナルは「Blonde On Blond」収録なんでしくよろ)



ディランもいいけど
リチャード・マニュエルの声もいーなー。



自粛しないでがんがん聴こっ。


えにうぇいなー

えみうぇいなー

あーしゃるびぃいいいーす・・・




じゃーん




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結局「Like A Rolling Stone」でしょディランは。

そんな方にどぞ。

Under the Red Sky / Bob Dylan
アンダー・ザ・レッド・スカイ / ボブ・ディラン
$通勤時間は1時間がちょうどよし。

「Oh mercy」に続くアルバム。

そう。


「Like A Rolling Stone」に似てる曲がありんす。(ディランはこうゆうのちょいちょいあるけどね)


「Handy Dandy」


ライブでこれやってもわからんだろw


「うおぉ、これ即興で歌詞つけてんかー、貴重かつ劇的瞬間におけるフラッシュバックやでぇ」
とぬかす奴らがいるに違いない、ぬへへのぽぽすぽん。


今日はもう一回聴ここれ。





あでゅー。




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今さっき書いてた「Empire Burlesque(エンパイア・バーレスク)」同様なめてた。

だってスランプの時期って聞いたんだもん。

そりゃ違うアルバム買いたいじゃん。

背筋ゾクゾクさせたいじゃん。

このアルバムは結果的に、

ディランのなかで、

もっとも、

とは言えないにしても、

かなりロックンロール・ミュージックを、

演ってるアルバムのうちの一つなのではありませんかね。


Down in the Groove / Bob Dylan
ダウン・イン・ザ・グルーヴ / ボブ・ディラン
$通勤時間は1時間がちょうどよし。


いや好きですこれ。
ディラン好きになりそうな人以外はオススメはしないけど楽しめる。

なかでも「Had a Dream About You, Baby」からはあっという間。
クラプトンも参加してるらしい。


この時期では復活の狼煙「Oh mercy」と同じくらい感動したw



裏切れウラギレ



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「ジャケ買い」


なる言葉がある通り、名盤と呼ばれるジャケットは不思議と趣があったりするものなのだが、いかんせんこりゃひでぇ、あんさん本気かとうんざりしたくなるものが多いのも事実であり、その結果まぁいいやと思うに至っては購入を先延ばしにしてしまう困ったレコードが意外と多い。

 今日はお目当てのレコードがないから今まで溜めてきた困った奴らでも買っちゃろうかおろろーんと小銭をひょいと投げたが最期、「まぁいんじゃん」などと驚くべき包容力、ほとばしる積極性さらには空前絶後のヒューマニズムを生み出すのがオチ。さらには部屋の掃除唯一の楽しみ、「CD・レコード・DVD整理」によって部屋の奥底へ部署移動を迫られる、へへ、許せよみな、おひょひょ。

そーんな感じで買ったアルバム。


これ。

Empire Burlesque / Bob Dylan
エンパイア・バーレスク / ボブ・ディラン
$通勤時間は1時間がちょうどよし。


なんだろぉなこのジャケットはw
まぁ普通っちゃ普通なんだけど、このジャケットの柄(服よ)とか何ともいえないくらい80年代してる。



そんな感じで遠ざけてたんだけど聴いたら結構いいのよこれ。
ん?って思うのもあるし、毒々しい感じもないんだけど悪くない。

ちょっとチャラいディランかね。


でも世間的評価は低いっす。
ここから低迷期と呼ばれる(のか?)時期が来るので。。。

このアルバムの話題と言えば「Tight connection to my heart」のプロモーションビデオ。
 監督:マーティン・スコセッシ(じゃねぇよなぁ、さすがに)
 出演:ボブ・ディラン
    倍賞美津子
    佐野元春(全カット)
    沢田研二(全カット)
    岩崎宏美(全カット)

 評価:ゴミ

興味があれば
http://www.youtube.com/watch?v=4P79EMaKnNw

ディランがキャップをかぶってテレキャスター。
キャップをかぶったディランがテレキャスター。
以外にかっこいいじゃんテレキャスター。

チャラライ。




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きょうもディランでぐいぐいですよー


やっぱりわたしの中心はロックンロール・ミュージック。
買ったCDをセットして再生ボタンを押した瞬間・・・キターっ!!ですよこれ。

典型的で「上質」なロックンロールミュージック!

髭がこにくたらしいじじぃのアルバム。。。

Modern Times / Bob Dylan
モダン・タイムス / ボブ・ディラン
通勤時間は1時間がちょうどよし。


ボブ・ディランをリアルタイムで聴くことができた初めての1枚。
ぶっとんだわー。

やっぱ「Thunder On The Mountain」と「Someday Baby」がかっちょいいよー。
ベースとドラムで音作ってあとは調味料のギター、みたいな感じ。
アルバム「Oh Mercy(オー・マーシー)」の「Political World」が好きなら是非!

んで、

話は変わり、

ディランのルーツと言えば沢山おりまーすがぁ、有名どころだと
 ・ウディ・ガスリー
 ・ロバート・ジョンソン
 ・マディ・ウォーターズ   その他多数w

・・・カバーしてくれてるんですよ!ブルースの名曲「Rollin' and Tumblin'」!!
ゴキゲンにかっこいいぜっ!!!ライブで聴いたときもぶっとんだぜっっ!!!!

「Rollin' and Tumblin'」はクリームも「Fresh Cream」でカバーしとる。
んで、ディランもクリームも、はたまたジョニー・ウィンターもほとんど原曲のままカバーしとる。
みんな大好きすぎるのか変えようがないのか。。。知らんけどね。



最後にディランの声についてだけども、、、悪くない。

、、、ってゆうかこれ聴いてから80年後半からのアルバム聴けるようになった。

「くよくよするなよ」を歌う90年代ディランをyoutubeで見たときショックだったからな~w


何歌ってんだコノヤロウッ!


と。



あー


もいっかい聴いて寝よ。。。



グッナイ



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今日3つ目w

これも聴いたんで書いときますー

Nashville Skyline / Bob Dylan
ナッシュヴィル・スカイライン / ボブ・ディラン
$通勤時間は1時間がちょうどよし。



ボブ・ディランのジャケットとか写真って、カメラ目線なのに何か目が合わない(気がする)
睨んでたり、目をぱっちりしてても目の中に「?」が見える(気がする)

唯一目が合う(気がする)のがこのジャケット。


やさしす。



中身はといえばもっともカントリー色が強いアルバム。
2ndアルバム「The Freewheelin' Bob Dylan」収録「Girl from the North Country」を
Johnny Cash(ジョニー・キャッシュ)とデュエットしてセルフカバーしとるー

「Nashville Skyline Rag」はいかにもカントリーなインストナンバー!


などなど後追いのファンとしては良い曲が詰まってるアルバムかなぁ、と。

さりげなく「 Lay Lady Lay」あるし。
ブートレグシリーズ「Rolling Thunder Revue(ローリング・サンダー・レビュー)」一発目の
「Tonight I'll Be Staying Here With You」もあるよん。


しかしこのディラン、、、
息子のJakob Dylan(ジェイコブ・ディラン)に似てるなぁ。




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忘れもしないあれは去年のホワイトデー・・・・・・。
あっしは一人大阪にいました・・・。


レコ屋巡りをしてる中、
大阪のヤング達がアベックでイチャイチャしてる中、、
寝床をマン喫と決め「おやすみプンプン」を読んでる中、、、

私はひたすらこのアルバムを聴いていたのです、、、、

紹介しましょう、、、、。

Street Legal / Bob Dylan
ストリート・リーガル
$通勤時間は1時間がちょうどよし。

生まれも育ちも葛飾柴又のあっしがなんで大阪かと言えば、
ディランのライブハウスツアーがあったんすよね~。

やっぱり曲をアレンジしてるから、歌い始めてちょいたたないとなに歌ってんだかわっかんねぇ。。。
っつか歌詞がわかる外人がやっぱり反応早くてくやしいw

まぁいいや。


で、このアルバムはといえば、、、なんだろw
女性コーラスが多かったりしてまさに変化中ってかんじ?

詳しい解説はわかんないけど、「Baby, Stop Crying」とか
東京で作った「Is Your Love in Vain?」とビューテフォーな曲が入っていたり、
「Señor (Tales of Yankee Power)」(ライブでやってくれた!)もあり、なかなかいいっす。

全体的もったりしてて退屈だなって感じる人もいると思うんでちょいと注意。


じゃ



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