日記を読み返したりしながら
のんびり過ごしてました
12月の13日は
ふたご座流星群のピークで
もしかしたら流れ星が見れるかもと
2人でウキウキして
彼の部屋の窓から眺めてました


仕事が終わってから
夜遅くに、彼の部屋に行くと
私が疲れないように、寝ながらあったかく
見られるようにとクッションとかで
工夫してくれてあって
そこに私が入ると、
毛布までかけてくれて。。
風邪引かないでねって
言ってくれて、そんなセッティングして
くれた彼の気持ちが
とっても嬉しかったんです


彼とくっついて、ぬくぬくしながら
流れ星見るなんて最高でした




雲が引いた瞬間、ふたご座の星の上から
縦に強い光でキラっと光る
流れた星をみて凄く感動しました
今!今の!!みた??
光ったよね??
と私
彼は、
えーどこ??
見てなかったぁ。。笑
なーんて会話もほんとに
心が幸せでしたぁー


2、3個みると私の意識は彼に。。
なんかドキドキするなーと思ってても、
「雲で隠れちゃったね〜。。」
と、残念そうに装って言ってみたり。
彼はそんな私をみてギュ〜っとしてくれて
チューーー
あーーー
誘ってるかも。。私。。
と思ってたら
あれ


ブラを外されあっという間に。。
全て脱がされた私を
抱っこしてベッドまで運んでくれて。
ロマンチックな
流れ星も前戯に加わってたのか、
いつもより興奮状態で
2人でラブラブ
なひとときでした
なひとときでした