母親と相談して、親不知は化膿がおさまったら抜くことになりました。親不知を抜くことというのは良くあることだそうで、それほど特別なことではないそうです。
いやだな~、歯を抜くんだもんな、痛そう。
物を食べるときにいちいち痛むので、かなりストレスがたまります。かみ合わせも痛いですけど、どっちかというと顎が痛いんですよ。食べるのが楽しみで生きてるようなもんなのに(笑)
母親と相談して、親不知は化膿がおさまったら抜くことになりました。親不知を抜くことというのは良くあることだそうで、それほど特別なことではないそうです。
いやだな~、歯を抜くんだもんな、痛そう。
物を食べるときにいちいち痛むので、かなりストレスがたまります。かみ合わせも痛いですけど、どっちかというと顎が痛いんですよ。食べるのが楽しみで生きてるようなもんなのに(笑)
将来への不安が頭から離れない毎日ですが、更に追い討ちをかけるように、悪いことは続くものです。
今日昼飯を食べていると、奥歯から喉、更には顎の辺りまで鈍い痛みが。痛みが増すので、即歯医者に行きました。診察の結果奥歯と親不知の間に膿がたまっていて、化膿してるんだとか。痛み止めを飲んで様子を見るように言われたが、あまりしょっちゅう痛むようなら親不知を抜くことを勧められました。
前にも同じ箇所の痛みがあって診察してもらったのですが、前はそんなこと言ってなかったぞ。早めの対策を立てたくてこの間歯医者にいったのに、なぜこの前はいわなかったんだ?ヤブ医者め。
まあこれからどうするか考えよう。さっきまで全然痛くなかったのに、夕飯を食べるときは激しく痛み出した。痛み止めはその場しのぎでしかないわけだ。あまり痛むようなら抜いてもらうか。でも親不知抜くだけで大学病院まで行かなきゃいけないのか?そういう風に言われたけど、何か怪しい。もっと信頼できそうな歯医者に改めてみてもらうか。
I went to TAC to take an examination.The examination took me 120 minutes to solve.And it had 3 probrems.I expended fighting spirit on 1st ,2nd probrem. And I had no fight left in me when I start to 3th probrem. I fail in the examination.
「英語でしゃべらナイト」を見て、触発されて英語で日記を書いてみました。やっぱ英語は苦手だわ。
TACで今日演習を受けてきて、120分問題を解いたんですけど、1問目と2問目にはまりすぎて、3問目にたどり着く頃には時間も戦意もなくなっていまして、一番配点の高い3問目をほとんど解くことが出来ず、失敗しました。以上が上の英語で書かれた文章の主旨です。
それほど難しい問題ではなかったそうなので、出来なくて悔しいです。
就活の問題が頭から離れません。税理士試験の勉強を始めた当初は、就職をして、働きながら税理士の勉強をするつもりでした。しかし勉強を進めるうちに、働きながら勉強することがとても難しいことだと気付きました。今でさえこんなに大変なのに、これが働きながらだとどんなに大変だろうと。なので受験専念でいこうという方向で今まで来たわけですが、ちょっと待てよと。仕事はいつでもやめられるけど、新卒の機会は今しかないんだから、試しに就職してみて、勉強と両立できれば続けて、きつかったら辞めればいいじゃないかという考えが浮上してきたのです。就職していれば収入もあるわけですから、資格取得に少しぐらい時間がかかってもいいわけですよ。なるべく早いことに越したことはありませんが、専念でやるとしたら将来の心配が常にあります。
結局どれだけ僕が本気で税理士を目指しているかにかかってるんですかね。本気だったら専念で、そうでもないなら就職して働きながらっていう選択肢なのかもしれません。しかし欲張りといわれそうですが、税理士には本気でなりたいけども、収入がほしいし、将来も心配といったところです。
今日(昨日)は一日TACの自習室に篭っておりました。思いのほか集中できました。いやー久しぶりに良かった。
僕って普段あまり長い時間集中できないもんで、一日あたりの勉強時間ってそれほどでもないと思うんですよ。机に向かっている時間は長くても、集中している実質の勉強時間という意味では短いんですよね。だからせめて毎日やらなければいけないのです。日曜日は完全OFFの日にして、全く勉強しないという人もいますが、僕にはそういった短期集中型は無理。完全に継続型です。少しずつ積み上げていくタイプです。だから日曜も自習はするんです。
朝早くおきて自習室に行ったので、夜に家でご飯を食べたら急に眠くなり、ちょっと転寝するつもりが長くなってしまい、こんな変な時間(午前3時)に目が覚めてしまったというわけです。
そうそう、去年やった範囲の復習を最近しているのですが、全く覚えていない論点というのが結構あるもんですね。今日本支店会計を久しぶりにやったら、完全にゼロベースに戻っていて、泣きたくなりました。![]()
学校で自習しておりました。特殊商品売買は難しいですね。新規論点の対照勘定法がなぜかしっくり来ません。これ簿記2級でやった気がするんだけどなぁ・・・。
親が今になって就職活動を勧めてきます。税理士目指すのはいいけど、せっかく新卒なんだし、いい経験になるからやってみたらいいんじゃない?というようなことらしいです。それはそうだけど、就活してる時間がもったいないような。ぶつけ本番で面接だけ受けに行ってもいいけどさ。それにもし間違って内定とか出ちゃったりしたら、辛い受験勉強の最中、就職の方に逃げそうな気もします。まあ働きながら勉強してもいいけど、それも結構大変だろうし。ということで就活はしても、就職するかといわれれば、それは即答できない問題なのです。
昨日までにバイト先にバイト辞める旨の電話をしなきゃいけなかったんですけど、何となく電話しづらくて放置。結局電話しませんでした。もうこうなったら放置を決めこむしかないわな。今電話してもどうせ怒られるだけだし。一応辞めたいとは言ったわけだし。
というかあのバイト先のマネージャーがイヤミったらありゃしないですよ。「そんなに物覚え悪いんじゃ、税理士にもなれないんじゃん?」「君日本語通じてるよね?」等々、もはや耐えられませんよ。そんな奴に最後の挨拶なんかする必要もないと、まあ変な帳尻合わせですが、そういうことにしておきましょう。
今日も天気が悪くてテンションもがた落ちだけど、勉強するか。
そうそう、来週の演習が終わったら、一週間半、TACが休みになるらしい。働きながら勉強されてる方が、決算期で忙しいだろうということで設けられた休みだそうだ。仕事をしていない僕にとっては、巻き返しのチャンスになるかも知れないが、逆に勉強専念でやってる人は一層勉強量を増やしてくるだろうから、うかうかしているとそういう人から遅れを取りかねない。諸刃の剣ということですかね。
今日は授業。内容は特殊商品売買。試用販売の対照勘定法と、委託販売の荷為替を取り組んだ場合の処理、および受託者側の処理が新規論点であった。正直難しくてよくわからないかも。復習でがっちりフォローしなければ。
最近は合格に必要と思われる勉強を全て並べ挙げ、試験日までにそれをこなせるようなカリキュラムを大まかに作り、一日分のノルマを決めて勉強している。そしてそれが終わって何もすることがない時は、去年の年末に買った実践模試をやることにしている。上級での新規論点はあれど、一応全ての論点について一通りやっているわけだから、挑戦できる問題はいくらでもあるのだ。最初からこうやって勉強してればよかったんだけど・・・。
大切なのは、こうやってノルマを決めてやってみると、いかに自分が日ごろ勉強していなかったかがわかるということだ。一日のノルマを決めずに、ただ闇雲にやっていると、自分がどれだけやったのかも正確にわからないし、したがってどれだけ怠けていたかもわからない。ノルマを課してみると、それをこなすことが想像以上に大変で、今までの不勉強ぶりを露呈させることとなったわけだ。ノルマというものさしがあると、自分がいかに頑張ったか、あるいは怠けたかがわかりやすい。って当たり前かも知れないけど、最近やっと気付いたんだよ…。
昨日演習をしてきたのですが、なかなか良く出来ました。僕もやっと実力が付いてきたのかな?と思って解説を聞いてみたら、「今回の演習は前回と比べればかなり解きやすいものでした。おそらく平均点は(75点満点で)50点代前半はいくでしょう。」と先生がおっしゃられたので、がっくり。なんだ、簡単だったのね。まあ自分でも薄々気付いてはいたけどね。
一昨日の深夜にバイトをして、そのまま早朝に自習室にいって勉強して、演習を受けて帰ってきたので、昨日の夜は疲れ果て、今日の朝はだいぶ遅くまで寝てしまい、寝坊してしまいました。もうバイトはやめます。時間を有効に使おうと始めたのに、それが原因で寝坊してしまっているし、そもそも朝方の人間にならなきゃいけない受験生が、深夜のバイトをやること自体どうかしていました。
これからは自分で何とか朝早く起きて、自習室に行きます。お金もないですが、こちらも何とか頑張ってやりくりしていきます。バイトより節約ですね。これからこの日記も節約日記になるかも知れません(笑)
演習を解きなおしていていつも思うことなのですが、僕は題意を読み取る力が非常に欠如しています。問題の意図、すなわち出題者が何を求めているのかを、問題文から読み取るというのが非常に下手です。それにより全く見当違いの解き方をしていて、解答を見てから「ああ、そっちか」というようなことがよくあるのです。それというのも僕が問題をよく読まないからだと、最近になって気が付きました。時間を気にしすぎて、問題を読み飛ばす癖が付いているのだと思います。題意を読み違えることも、くだらないミスを連発することも、どうもここに原因があるような気がしてなりません。いくら時間内に解けたとは言っても、解答が間違っていれば元も子もないですから、問題をしっかりと読むけ癖を付けていきたいです。
演習の復習をしていて思うことがもう一つあるのですが、授業時間に演習を解いているときはとてつもなく難しく感じる問題が、解きなおす時には難なく解けるということです。これは単に初見と二回目の違いということもあるでしょうが、一番大きな要因は時間的制約にあると思います。授業では時間を計って解くので、時間を気にしすぎて、処理が乱雑になってしまったり、前述のように問題をよく読まなかったり、それが原因で思考の坩堝にはまってしまったり…。やはり時間はある程度気にせず、丁寧に問題を解くことが鍵になっているような気がします。演習は平均点が5割を超えない問題ですから、急いで10割解くよりも、確実に5割を取っていく方が懸命なのかもしれません。