台風の中届いたパーツの紹介( ´_ゝ`)
買ったもの~。
商品名 単価 個数 合計金額
AINEX ACP-15S(極細AC電源ケーブル 1.5m)
¥650 2 ¥1,300
Antec Neo HE 430
¥8,980 1 ¥8,980
Pioneer DVR-S12J-W
¥10,980 1 ¥10,980
HITACHI HDT725032VLA360
¥8,320 1 ¥8,320
カモン SE-100(シリアルATAケーブル 1m)
¥380 2 ¥760
AINEX CFA-120(アルミメッシュフィルター 120mm)
¥380 1 ¥380
梱包送料
¥788 1 ¥788
保証金額 ¥0
商品合計 ¥31,508
合計 ¥31,508(内消費税 ¥1,500)
Pioneer DVR-S12J-WとAntec Neo HE 430の外箱。
Antec Neo HE 430のほうはビニールでラッピングしてあります。
Pioneer DVR-S12J-W
のレビュー
新しいドライブは
ドライブは書き込み品質が高いとされてるパイオニア製以外考えてなく
尚且つ、後々のことを考えてS-ATAのDVR-S12Jにしました。
S-ATAのほうが断然ケーブルの取り回しもししやすい。
付属品。
本体、説明書、ユーティリティーCD、レーベルフラッシュ対応DVDメディア、レーベルフラッシュ説明書
レーベルフラッシュ対応メディア始めてみたけど、レーベル面が裏と同じような感じになってる。
これ知らない人だと表か裏かわからなそう。
てかDVDメディア付けてくれるんなら、S-ATAケーブル付けてくれるほうがありがたかったりする。
今まで使ってたDVR-A06-J と比較。
ぱっと見で奥行きが短くなってるのと、天板にくぼみがぼこぼこ。
前面パネルは、DVR-A06-Jの後機のDVR-A07-Jからのもの。
背面比較
A06はファン搭載だったが、S12はなし。
あとS-ATAかP-ATAの違いとAUDIOポートなくなってる。
機能面の違いは
DVD±Rが×4→×18
CD-Rが×16→40
DVD±DL対応
うーん違いすぎてすごい。
Metsの旧ケースと合わせるとA06よりデザインが結構あってる。
次はAntec Neo HE 430 のレビュー
総出力が430Wと少ないなーと思ったけど、特にオーバークロックしないしいっかと。
できれば500Wでエアフローを考えると下のほうにもファンがほしかった。
自分の構造だと2本で済んだ!
ノイズレベルは、18dBA以下とかなり静かな電源。
それに加えて+12V3系統。
自分が一番重要視したのは、アクティブPFC回路搭載のところ。
やっぱりパソコンは長時間つけるので、電気代が心配。
そこでアクティブPFC回路搭載だったら電気代節約っすよ!
Neo HE電源は、従来の電源に比べ、最大で約 20%少ない電力で稼動。高効率(最大で85%)
うむ、結構節約できそうな感じ。
1万円以下でアクティブPFC搭載の電源でこれが一番よさげでした。
一つ失敗したのが24ピンケーブルがP4P800-VMのマザーボードだと
隣のIDEコネクタに干渉してしまったこと。
結局マザーのIDEコネクタの端のプラスチックを切りました・・・。
青いところがIDEコネクタでその上が電源の20ピンコネクタ。
4ピン分干渉してしまいました。
次はHDDのHITACHI HDT725032VLA360
容量が320GB、S-ATA
バルクHDD開けるときは、お菓子の袋開けるみたいにびりびりーと。
前使ってたHDがHDS722516VLAT80で
容量160GB、U-ATA
丁度倍になった感じ。あとバッファサイズが8MBから16MBに。
表面比較
シールの位置が違うのとインターフェースが違うだけ。
320GBのほうが搭載チップが少ない。
あとディスク部分のところがプラスチックに変わってる。
コスト削減の影響っぽい。
160GBと比べると動作音が大きい気がする・・・。
ケースのせいかもしれないけど。
あとはケース用のファンとその他もろもろ。
てか・・・。
SYM-SLケースの内部構造がしょぼすぎる・・・・。
せっかく2個買った12cmのファンが前面に入らないし、
ツールフリーなのはいいけど、PCIのところ、フルサイズカード入れると留めれねーし!!
前面のアナログメーターCPU使用率表示したいのに、再起動すると温度にもどるし・・・。
ところどころしょぼい。
値段的にはMetsのケースと変わらないのに・・。
デザインで選ぶとこうなるんだよね・・・・。
まぁかっこいいから我慢するか・・・。





