ロルフインスティテュートで、ユニット3(ユニットが1から3まである)のクラスで、アシスタントを始めました。


一週目は、アナトミー(解剖学)のクラスでした。


来週からメインの先生に変わり、クラスは5月中旬まで続きます。


解剖学の知識や用語を英語で理解するのはむつかしかった。ラベル(名称)は、伝えるための道具。


感覚や、人という存在が、ラベルではないです。しかし、それをラベルを操えるようになって使い、深く理解してもらえるようになりたいと思っています。


自分が体現するものが、相手に伝えられることなので、心技体、共に磨き続けます。


今の自分が、できることをする。どこで何をしていても、これっきゃないんですよね。自分と、生徒、そして先生と向き合っていきます!


今後の展開も楽しみです。


写真は、アナトミーのクラスでアシスタントをご一緒していただいた日本人ロルファーの同士と、アナトミーの先生と私です。