最近、食べ物の記事を書くことが多いなあと思います。今年、私にとっては食を見直すのが一つのテーマとなっています。
お腹がいっぱいの状態、お腹がすいてもいないしいっぱいでもない状態、お腹がすいている状態、お腹がすきすぎている状態、というお腹の状態が大まかに分けるとします。
私達はお腹がすく状態になると食べます。お腹がすいた状態が良くなくて、その状態を作らないような食事の摂り方をしています。
しかし、本当にそれは正しいのか?と最近疑問に思います。
肉食動物は、お腹が減ったら、捕食します。しかし、2日も3日も獲物がとれないことはザラにあります。それでも死ぬことはありません。
獲物を追って運動しているのと、内臓は休息できているので、その方が返って健康体だと思います。肥満で病気になった野生動物がいる、というのは聞いたことがありません。
最近は、お腹がすいている状態が当たり前でいいのではないのだろうか?と思うようになってきました。
私は小食の方が、カラダは軽く保てるし、食べても眠くならないし、疲れもとれやすいです。それが最近は顕著に感じるようになっています。
お腹が空いたときにたくさん食べる、ということが内臓にとってはプレッシャーといいますか。そんな感じ方をしています。
昔の人達は、食べる量は少量でも、よく働いていました。食べてからまた動くので、おなかいっぱいではなく、「腹八分に医者いらず」、だったのでしょう。
また、砂糖は江戸時代には貴重品だったのですから、砂糖からの糖質を摂る機会もそうそうなかったに違いありません。
現代では、砂糖を使っていない食べ物の方がめずらしくなってしまいました。
今までは、お腹がすいたら食べなくちゃ、と思ってきましたが、この常識を少しずつ手放そうと思います。
お腹がすきすぎたら、その感覚がなくなるくらいに食べる、ということを心掛け、それがカラダに自然と馴染んでいくように、少しずつトライしてみようと思います。
そうしたら、今よりも内臓は休まる機会がぐっと増えるので、かえって健康で丈夫な体になると思います。
もちろん、いつも栄養バランスは考えた上で、トライしてみようと思います。
そしてもちろん、どうしてもジャンクな食べ物を食べたい時には、食べていなかったご褒美として、食べてもよし、としてあげます(笑
お腹がいっぱいの状態、お腹がすいてもいないしいっぱいでもない状態、お腹がすいている状態、お腹がすきすぎている状態、というお腹の状態が大まかに分けるとします。
私達はお腹がすく状態になると食べます。お腹がすいた状態が良くなくて、その状態を作らないような食事の摂り方をしています。
しかし、本当にそれは正しいのか?と最近疑問に思います。
肉食動物は、お腹が減ったら、捕食します。しかし、2日も3日も獲物がとれないことはザラにあります。それでも死ぬことはありません。
獲物を追って運動しているのと、内臓は休息できているので、その方が返って健康体だと思います。肥満で病気になった野生動物がいる、というのは聞いたことがありません。
最近は、お腹がすいている状態が当たり前でいいのではないのだろうか?と思うようになってきました。
私は小食の方が、カラダは軽く保てるし、食べても眠くならないし、疲れもとれやすいです。それが最近は顕著に感じるようになっています。
お腹が空いたときにたくさん食べる、ということが内臓にとってはプレッシャーといいますか。そんな感じ方をしています。
昔の人達は、食べる量は少量でも、よく働いていました。食べてからまた動くので、おなかいっぱいではなく、「腹八分に医者いらず」、だったのでしょう。
また、砂糖は江戸時代には貴重品だったのですから、砂糖からの糖質を摂る機会もそうそうなかったに違いありません。
現代では、砂糖を使っていない食べ物の方がめずらしくなってしまいました。
今までは、お腹がすいたら食べなくちゃ、と思ってきましたが、この常識を少しずつ手放そうと思います。
お腹がすきすぎたら、その感覚がなくなるくらいに食べる、ということを心掛け、それがカラダに自然と馴染んでいくように、少しずつトライしてみようと思います。
そうしたら、今よりも内臓は休まる機会がぐっと増えるので、かえって健康で丈夫な体になると思います。
もちろん、いつも栄養バランスは考えた上で、トライしてみようと思います。
そしてもちろん、どうしてもジャンクな食べ物を食べたい時には、食べていなかったご褒美として、食べてもよし、としてあげます(笑
