街から自然にアクセスがあることが、一番居心地よく感じます。
コロラド州、ボルダーの山。
所変わってフロリダ州。
フロリダ州の湿地帯に咲く花。
ちょっとチャリで散策に。
やっぱり花はどこにいってもきれいですね。
とかげが呼吸すると、えらがあるんですよ。ぶつぶつが苦手な方は飛ばしてください(笑
街で手入れされて残されている木です。でかい。

これ、ふつうのタウンハウス(家がくっついて建てられているコミュニティ。)の敷地内の木です。高いっ。
ここ、フロリダ訪問では、ロルファー仲間を介して、貴重な出会いと、大きな学びがありました。
さて、フロリダ州から帰ってきて、今度はニューメキシコ州サンタフェに、久しぶりにレンタカーを借りて行きました。
どこまでも続く道。直進500キロとか日本ではありえないけれど、これでもまだ遠出ではないほう。

車を飛ばしながら、写真なんか撮ってはいけません(笑 良い子は真似しないように。
巨大な雲だなあと思ってしばらく運転していると、突然のサンダーストーム。
雨で前が何も見えなくなって、20分ほど車を止めて待機しなくてはならなくなりました。雹まじりの雨が降ってきて、稲妻がドシャーン!と何度も何度も落ちていました。
何にもない大草原で、トイレにいきたくなるし、ガソリンはなくなっていくしで、大自然の偉大さと怖さを体験しました。
小さなトルネードも近くに発生していて、とてもびびりました。雲が上に竜巻のように上がって行くんですよ。その近くもどしゃ降りでした。
サンタフェでは、2重の虹がきれいでした。街に着くとホッとしました。
大自然の中でポツンと居るのはワイルドすぎるなあと思いました。自然は有難いと同時に、畏怖を覚えます。人の小ささを覚えます。
街があるけれど自然にもアクセスがあるのが、方向音痴な私には丁度良いようです(笑
今日から、ここサンタフェでソースポイントセラピー(R) のアドバンスクラスが始まっています。















