ふっふっふ。
いやぁ~たまらん。
よしよし。レポか。そうかそうか。
えんちょ:チェイス・魂野郎
まるまる:パラ
毒兄:パラ
ビシャ:パラ
ヌノ:LK
やさん:LK・阿修羅・クラウン
ルラ:騎士
スティ:Ax
サンJ:Ax
オズ:Hiwiz・オマムジプシー(転生しました)
鳥野郎:Hiwiz
エレ:教授
まり:Hipri
ぽぽっぽ:Hipri
るっく:阿修羅
トキノ:ポタ子くん
手伝い1:Hipri
手伝い2:WS→クリエ
スタートはL3防衛から。
いきなりヘキョー軍襲来。ついでにCenも襲来www
そんないきなり、小規模の顔きちゃだめだろww
レーサーNo1もきちゃだめだって~。
といっても、Cenきたのは
ヘキョー軍に確保られた後だったけど。
まぁかなりの戦力差なので、確保られたあと撤退。
次どこだったかな。
あ、そうそう。ゼオ軍防衛を攻め。
同時攻めに、神楽とチェケいたね。
がーしかし。なんかうちの野郎共が
攻め側やっちまったみたいだ・・・。
んでまぁ、攻めなんだけど。
普通に魔法熱くて泣いた。
抜けた先・・・ADSで葬られた。
んで、気取り直して2回目。
戦力は先ほどと変わらず。
1回目のとき、やっちまったにも関わらず
2G攻撃してこなかった!
なんという優しさ。 今度はちゃんと共闘攻め。
で、崩したのかな。
チャージしてER内Emc後割り。
その後守り、攻めは依然変わらずとおもったけど、
ゆずえんG参戦。
モリモリ攻められて、Emcタイミングミス。
もう少し早くするんだったねぇ・・・。
チェケ割り。
んー構造はC2のER好きなんだけど。
幅がありすぎて困る。 広い広い。
このあとかな、V1をアズリンが防衛していたようで
攻め。・・・。たんだけど、
ロキは出てるわ、魔法めちゃ熱いしADSぶっとんでるわw
たまらんwwww
アズリンたらまん! まらん! らんらん♪
おっと、ノリノリになってしまった。
2回目のときにProER前に集結・・・。
が、攻めはウチとProだけなのでこれは楽。
EPとProのプチバトル開始ぃ~!
こういう時の判断は楽でいいねぇ。
他に共闘ギルド居た場合がどうするか悩む。
1回だけ殲滅できたのか。
やはり後方からの攻めだとある程度有利だーな。
のあと、アズリン再度攻めたけど、
やっぱだーめだwww
防衛素晴らしすぎる。
というわけで、撤退。
次・・・。
神楽がV4防衛ということで出撃。
指示では、ER内制圧→エンぺ割り。。。のはずだったんだけど
前衛が全員神楽の脱衣被害者で
しかも、全体には指示通ってなかったようで。
すすすーっときたチェケのあの野郎に華麗に割られたw
ちくっしょあああああああああああああああああああああああ
そのあとウロウロしててとりあえずV2防衛したのかな。
しかし人いなくて、放棄。
次ジャンクがいるっぺーのでC4へ・・・。
ここどうだったっけねぇ
攻めたらどっかが割ったんだっけかな。
んで時間いい感じなのでラストへの砦探し。
色々回るが他戦力が既に確保多数。
L1に決定したら先にProがいて・・・
この砦じゃ不利だーってことで、金魚のV2・・・。
のはずが、なぜかアズリンが防衛していた。。
攻め数多数いたおかげでなんとかエンペ中盤潜入。
Emc開始するも止められる。
数秒後にジャンクで割り。
ジャンク防衛っぽかったんだけど、
ウチのAxが見事に割りやがったw
本日のMVPですな。 どういう状況だったのか・・・。
んで、すぐさまWP防衛開始。
攻めは同盟派遣から色々と・・・。
そっこーで着たジャンクのケンセイーマスターだったかな。
こっち側のプリのSWのってのEmc
かなり博打できたなぁ・・・。 しかしこっち側
チェイス・阿修羅・プリ さすがに10秒Emcは無理だったね。
その間に、WP防衛メンバーは消耗・結構抜けられたところで
エンペ直Emcからのイナバ防衛。
数名のEmcマスターが画面上でEmc詠唱したけど
それを止めるうちのメンバーには感動したよ。
最高っすね。ぬるちゃんあたりもいたかなぁ。
正直階段下あたりでEmcしたほうが確実だったかも。
エンペ消滅時にはほとんどメンバー死んでたけど
ただのタイムアップじゃぁーねぇな。
ラストのラストに力発揮するねぇ。各自。
ということで、ギリギリの熱い攻防制しやした~。
いやぁ前にも何回ものこんな場面あったけども・・・だ。
確保しててそのまま数名の攻めしかこないで取得ってんもいいけど
宿なしかけたこんなあぢぃ~のは最高っすね。
たらまん! 肉まん!!
さてさて、今回のGv。まぁラストはいいとして
他の時間も、ある程度良し悪しあるけど
戦えてていい感じだったねぇ。
偵察も最小に抑えられてたし。
あとはまぁ、先週に続き攻めでのEmcからの攻めが
遅いのかな。
んまそんなところ。
あまりレポで書くと今週の更新出来なくなるからなw
って、久しぶりにまともに書いたような。
