
夏満喫

の方もいらっしゃるのでは?
私は海には行っていません。が、
Facebookでも海に向かっているお友達が
たくさんいるみたいで、写真を見て
私まで海にいった気分を
満喫させていただいてます~
ありがとうございます~

こんな暑くて素敵な夏ですが
でもたまに、なんだかとっても
ココロが動かなくて
無気力。
なにもしたくないし
どうしたらいいのかも
わからない。
そんなときありませんか?
私はあります

先日、そんな感じになっていたので
自分のココロの中で
なにが起きているのか
感じてみることにしました。
すると
やることはあるけれど
どこから手を付けていいのか
途方にくれている
とても不安
そして出来ない自分を
ものすごく責めている気持ち
そしてコントロールできない
ことにたいして
いらだちを感じつつ
でも
そこから抜け出すのに
自分に力がないと
感じている
大まかにいうと
そんな感じのことが
ココロの中で
こんがらがって
ぐちゃぐちゃになって
いたわけです。
そして
そのことを深く感じつづけて
それが私に何を訴えかけて
いるのかを感じつづけていると
一言でてきました。
『つかれた。やすみたい』
でした。
つまり、もうがんばれないと
ココロが訴えかけてきて
それを無視し続けたので
カラダから
強制終了がかかっている状態。
そこで
一日の予定をすべてキャンセルして
お休みすることにしました。
ひたすら眠ること
寝る
寝る
寝る
そしていいだけ寝たら!

そろそろ何かやりたい!
勝手にカラダが
むくむくやる気を取り戻して
いくではありませんか!
無気力なとき
それは
もうココロとカラダが
がんばれないと
サインをだしているとき。
それは現実
別に何もがんばっていることを
していないと
思っていたとしても
ココロとカラダが
つかれてしまっているとき
なのです。
だから
無気力であることを
責めるのではなく
無気力サインを送ってくれている
自分のカラダに
ありがとうを言って
無気力サインが
欲しいことをしてあげるのが
一番。
そうやって
サインを出せるのは
自分のカラダが
正常に働いている
証拠。
一見、悪いように思える状態も
何かを教えてくれようとしている
大切なサイン。
カラダとココロの声
これからも時間を取って
聴いていきたいなと
あたらめて
感じた出来事でした

今日も素敵な一日をお過ごしくださいませ~
