ほにゃにゃちわ、ロペックスです。
すみませんね、前回から勝手に盛り上がっちゃいました。
ロレックスのベルトについてお話させてもらってます。
NATOベルトについてなんですが…、興味ある人少なそうですよね。
スポーツロレックスであればやっぱりオイスターベルトなわけで。
でも説明させてください…。大好きなんです…。
しかももうちょっと突っ込んだお話を…。すんません。
そもそもNATOとは。
『北大西洋条約機構』というものでありまして、アメリカ合衆国を中心とした北アメリカ、ヨーロッパ諸国によって結成された軍事同盟のことです。
ま、Wikiっちゃったんですけどね。
そのNATO軍、英国軍が正式採用してるベルトなので、通称NATOベルトと呼ばれてるんです。
軍が採用するだけあって作りはかなり頑丈に出来ております。
ちょっとやそっとじゃ絶対にちぎれません。
また蒸れないというのもミソですよね。
正直言いまして、前の記事でも書きましたが
NATO軍認定
という名称が付いているものは4千円~5千円。
類似品は2千円ぐらい。
でもこの差は着けてみるとその差がハッキリでます。
もし、まだNATO軍認定のベルトをしたことが無い人がいたら、購入をオススメします。
ほんと全然違いますから。
これまたイギリスで作られてるというのもミソでありまして、
サブマリーナにNATOベルトで有名なジェームズボンド。
ジェームズボンドってイギリスの情報部員なんです。知ってました??
世界中飛び回ってるから、馴染みの無い人からすればそのイメージが薄いんですけど、
映画中にはイギリスに拘った小物アイテムがかなり出てきます。
NATOベルトもその1部というわけなんですね。
まぁ、何かとジェームズボンドに話が移行するわけで…(笑)
別にそこまで007ファンじゃないんですけどね。
説得力ありませんか…??
ほい、次はNATOベルトのまとめ。
ほなまた~。