ロレックス(ROLEX)のモデル<デイトジャスト> | rolex4のブログ

ロレックス(ROLEX)のモデル<デイトジャスト>


ロレックス(ROLEX)のモデル<デイトジャスト>

<デイトジャスト>

ロレックス(ROLEX)のスタンダードモデルの代表格、デイトジャスト。1945年に開発された午前0時前後(時計によって5分程度の許容誤差あり)で「カチッ」と瞬時にカレンダーの日付が変わるデイトジャスト機構を備えており、これがモデル名の由来となっている。また、デイトジャストは標準的なモデルでありながら、ロレックス(ROLEX)の3大発明(オイスターケース・パーペチュアル・デイトジャスト機構)が、すべて組み込まれている。そして何よりも、バリエーションの豊富さが最大の魅力。基本的なデザインはさほど変わらないが、ベゼル形状や、文字盤の種類(ダイヤ入りやそうでないもの、インデックス、色、素材)、ブレスレットもジュビリー(5列)かオイスター(3列)のものなど、ロレックス(ROLEX)の中でもラインナップは多岐にわたる。サイズはメンズ、ボーイズ、レディースと展開。