『激希少1967年★ロレックス サブマリーナ Ref.5512★日ロレOH見積』のヤフオク出品情報です

終了日 2014年06月01日
終了時間 22時17分
現在価格 383,000円
Cool Support Ltd Cool Auction
URL http://cool-auction.net
リーマンショックで一時期、価格が暴落したビンテージウオッチの世界もアベノミクス効果もあり、リーマンショック以前の価格に戻ったが、現在当時の市場価格を大幅に超え、更なるバリューアップを続け勢いの止まることの知らない世界を創造し続けるロレックス。中でもデイトナ、GMTマスター、サブマリーナのビンテージのバリューアップは頭を悩ませるひとつであったと言えよう。現在では、その代表的なひとつとして、今回ご紹介するサブマリーナRef.5512を分析してみるが、1年前の今頃、リーマンショックから戻ってきた価格が上昇を魅せ、ミラーダイアルものは別として60万円前後だった価格が70万円、そして昨年の11月、日本ロレックスがスイスフランの上昇に伴い現行モデルの価格が変更されるとビンテージもその影響を受け、今では、90万前後までその相場をあげたことは言うまでもない。当然、一年前に購入をしようとしていた方は、一夜明けたら買えなくなっていたという、マサニそのような状況であろう。
そんな5512からの今回の一品は、1967年製のものでミラーダイアルとマットのが切り替わり、機械もCal.1560からCal.1570に切り替わる年であり、運良く、ミラーダイアルでも1570を搭載したことでロレックスがサービスを受け付ける個体あるほど、しかし今回の一品は、2005年に日本ロレックスでダイアル、針は交換、マットダイアルでありながらも夜光はルミノーバに変更されている。個人的には悩むところはあるが、ダイアルト針の統一性で、かなり上質のコンディションに見る方は、そのピュアホワイトのインデックスに意外と新鮮さを感じる。又、このリペアでしか存在しない”SUBMARINER”が頭にくる書体はある意味、かわいらしくキュートのように思える。但しバックケースでは良くある錆つきの為のパーツ交換が、この個体ではミドルケースに錆付きが見られることで、日本ロレックスでOHを受ける場合はミドルケースの交換となる。その場合はシリアルが変わってしまう。そう考えると、バックケースの交換も含め、そうなるとベゼル、スプリング、リューズも含め、オールニューとして50万近くかけ、甦らすのもひとつの方法であるのかもしれない。そんなことをこの一品に対し、勝手なことを申し上げるが、当社の防水検査で5気圧までの防水検査では問題無いので普段使いとして雨のなかでも平気であること確かであるのい心配はご無用、ケース本体はヤセを感じさせない、バックケースもオープナーによる損傷も無く、そのミドルケースの錆つきを除けば,かなりいい状態とも言えよう。当然、不滅とも呼ばれるキャリバー1570は、日差5-10秒ほどのプラスで調整、最後のチラネジテンプのキャリバーとしてミーンタイムイクリューを操ことで、現行モデルと同等の精度を19800振動でありながら追うことのできるムーブメントとして最高の名器であることは声を大にしてお伝えしたい。
★★★★★ ROLEX ★★★★★
OYSTER PERPETUAL - SUBMARINER
R e f . 5 5 1 2
☆☆☆ 1967製造ビンテージ ☆☆☆
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こちらは最新アメーバニュースです↓
東京・国立科学博物館にて開催中の特別展「医は仁術」の来場者が、29日(木)に10万人を突破。これを記念したセレモニーが同日行われ、連続ドラマ『アリスの棘』(TBS系列、毎週金曜22:00)に看護師役で出演中の栗山千明がプレゼンターとして同館に駆けつけた。
3月15日より開催された本展では、日本の医の原点とされる江戸時代の医療道具や解剖図といった希少な史料をはじめ、3Dプリンターによる臓器モデルやヒトiPS細胞などの最先端医療の解説など、約330件の展示物を紹介。また、77年ぶりに発見された杉田玄白の直筆掛軸や、山脇東洋が手がけた「蔵志」の原本も初公開されている。開催期間は6月15日(日)まで。
記念すべき10万人目の来場者は、埼玉県狭山市の福田麻美子さん(39歳)。先に同展を観た会社の仲間から薦められ、休日を利用して同館を訪れたという。栗山から「10万人という多くの方が来ていることに改めて驚きました。おめでとうございます」と祝福され、サイン入りドラマグッズなどの記念品を贈呈された福田さんは、驚きながらも「ありがとうございます。貴重なものをいただけてありがたいです。大切に使います」と笑顔で喜んだ。
セレモニー前に同展を鑑賞した栗山は、「展示物の数が多くて驚きました。ひとつひとつ見応えがありますね。人体のプロジェクションマッピングによって、最先端の医療をわかりやすく知ることができたし、古い医療器具なども見ることができたので楽しかったです。また鉄拳さんのパラパラ漫画などがあり、色々な方法で“医療”を伝えているんだなと思いました」と感想を。お勧めの展示物には解体新書を挙げ、「少し恐かったですが、この本があったからこそ、体を治すことが出来る“今”があるんですよね。医療の原点だと思います」と、感慨深げに語った。
また、5月30日(金)に放送される『アリスの棘』第8話では、父の復讐に燃える水野明日美(上野樹里)の前に立ちはだかる真の黒幕が明らかになる。栗山が「物語も大詰め。良い意味の裏切りがあるので、楽しんで観て下さい」とアピールしていた。
■金曜ドラマ『アリスの棘』第8話
2014年5月30日(金)22:00~22:54(TBS系列)
【出演】上野樹里、中村蒼、オダギリジョー、中村梅雀/藤原紀香(特別出演)、岩城滉一、栗山千明、國村隼
■特別展「医は仁術」
東京・国立科学博物館にて2014年6月15日(日)まで開催中
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