おはこんばんにちは、劇団ロオル主宰の本山由乃です。
でへへヽ(´・∀・`)��鹿粡�寂蝟商鈞齔纂�蝟昭粡�$o$?$/$7%9%,%7%+%*$5$s$,$Y$i$\$&$K9%$-$G$7$F!"$O$8$^$j$NF|$H$$$&2N$,$H$C$F$b9%$-$G$7$F!"$3$N6JD0$/$H@dBP5c$$$A$c$&!#鹿粡�寂蝟�ぢみなさま、オススメですので聴いてみそ!
さてさて、劇団ロオルのはじまりの日はいつだったのか、というお話をしたいと思います。
それは2010年の12月1日、忘れもしないこの運命の日です。
本山が、自分で劇団つくっちゃお!と決めた日でございます。
この日に、来年の12月1日に旗揚げ公演をぶちかます、と決めて、それに向けてその日から走り出したわけです。ええもう見切り発車もいいとこですよ。
ただ一つ、はっきりとしていたのは、劇団ロオルの設立当初に掲げたテーマ。
劇場は異空間である。
ということ。
劇場に赴くとき、中に一歩踏み入れたとき、客電が落ち、客いれ音楽が高まるとき、少しでもどきどきしない人なんているかしらん?
期待が膨らまない人なんでいるかしらん?
映画と舞台との違いは、現場を体感できるかどうか。ライブ感ともいうけれど、わたしがやりたいのはそれとも違くて、いわば、観客も作品と一体となり、空間を体感する、そんなのを目指している。
観客の想像力に委ねて、頼るのではなく、信用した作品をつくる。
ってのが、はじめの決まり。
劇場に一歩踏み入れた瞬間から始まるのです。と、思うですよ。
今回7月公演は、そんな初心に立ち返ろうと思います。
劇場は異空間である。
そして、観客の想像力も作品の一部である。
今回も大きなテーマは、女のしあわせ、だけれども、女のしあわせのタブーを暴いて行こうと思います。
今回かなり実験的な作品になるでしょう!
それが受け入れられるかどうか、どうか、どうか???
恐れずやってみようと思います。
本山の世界観を全面に出してみよう。
本山の世界観とは???
それは観にきてくだされば解ります。
物は試しだ!一度はおいで!
7月公演
劇団ロオルpresents
mini drama live vol.3
夜想
7月5日金曜日?7日日曜日
阿佐ヶ谷アートスペース プロット
スケジュールは開けといてね!
本山