山梨県中央市にある玉穂生涯学習館で開催された中央市社会福祉協議会主催・NPO法人いのちのケアネットワーク協力の「グリーフについて学び・自分事として考え行動するきっかけづくり講座『特別講演会』」に参加しました。

 

グリーフとは、悲嘆(強いかなしみ)のことです。東日本大震災「悲しみとともに歩く」を金田諦應氏(宮城県通大寺住職・傾聴移動喫茶「カフェデモンク」マスター)より拝聴しました。

 

リズムオブラブの活動の原点となった大阪教育大学附属池田小学校事件のご遺族でもある、本郷由美子さん(グリーフパートナー歩み 下町グリーフサポート響和国代表)との互縁により昨年より参加できていることに、心より感謝しますm(__)m