ふるさと山梨には、春夏秋冬、季節に応じたリズムを奏でる素敵な風景がたくさんありますが、人にもすべて「自分のいまの状態にピッタリのリズム」があります。話すリズムも同様で、話すスピードやリズムが相手に合っていないと、聴き取ってもらえないことがあります。
自分のリズムだけで相手と接することは、ただの押しつけであって双方向のコミュニケーションはとれないということになってしまいます。
互いのリズムを合わせること!これが「寄り添う」ことの原点だと感じます。「生」にはすべてリズムありき。リズムがあることは、生きていることの証です。「生きる」とは、限りある時間の中でリズムによって何かを刻むこと…。
「私が勝ち得た富は、私が死ぬときに一緒に持っていけるものではない。私が持っていけるものは【愛情に溢れた思い出】だけだ。これこそが本当の豊かさであり、あなたがずっと一緒にいてくれるもの、あなたに力を与えてくれるもの、あなたの道を照してくれるものだ。」
「あなたの時間は限られている。だから他人の人生を生きたりして無駄に過ごしてはいけない。ドグマ(教義、常識、既存の理論)にとらわれるな。それは他人の考えた結果で生きていることなのだから。他人の意見が雑音のようにあなたの内面の声をかき消したりすることのないようにしなさい。そして最も重要なのは、【自分の心と直観を信じる勇気】をもちなさい。」(スティーブ・ジョブズ)
リズムオブラブ♪の新しいカタチの「山梨発信!健康安全郷育プログラム」を通して、「かけがえのない命のリズム」=『愛っ!』を体感しましょう(^-^)
随時、体験・見学可能です。開催が予定されている場所・日時のお問い合わせは、
リズムオブラブ事務局
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